年末商戦の賑わいの例としてよくテレビなどでも取り上げられるアメ横。昔はバナナのたたき売りだったが、最近はチョコレートや袋菓子のたたき売り、まとめて1000円売りなどが主流らしい(クリックで拡大します)公園口から浅草方向を見たところ。ビルの高さから高低差が分かる(クリックで拡大)不忍口から公園口を見たところ。脇に階段もあり、けっこうな傾斜の登り坂になっていることが分かる(クリックで拡大)国立博物館。子の裏手には寛永寺の墓地がある(クリックで拡大)上野公園以外の駅周辺エリアには細い路地、狭い区画が多く、賑わっている(クリックで拡大)鈴本演芸場。新宿、池袋などと並んで都内でも数少ない定席(クリックで拡大)以前は食料品店が大半だったが、最近は衣類、靴や化粧品も増えた。価格はどれも安く、値引き交渉も買い物の楽しみ(クリックで拡大)東上野にある東京最古のコリアンタウン。自家製の珍しいキムチなどもあり、グルメには楽しい場所(クリックで拡大)アメ横や商店街内の店の多くは小規模だが、上野駅周辺には大型店も多い(クリックで拡大)東北地方を始めとする日本北部への玄関口上野。駅ビルなどの誕生で駅もきれいになった(クリックで拡大)駅の正面、昭和通り沿いを首都高速1号線が走る。その向こうに台東区役所が見えている(クリックで拡大)上野駅前から浅草へ向かう浅草通り沿い、あるいはそこから少し入った辺りがこのところ、マンションが増えているエリア(クリックで拡大)大規模な開発の余地は少ないものの、ところどころで駐車場となっているまとまった広さの空き地もあり、今後の動向には目が離せない(クリックで拡大)不忍池を挟んで向かい側が池之端と言われるエリア。近年タワーが増え、いささか威圧感(クリックで拡大)上野駅周辺は不動産会社の大激戦区。数はあるので信頼できそうな会社を探そう(クリックで拡大)不忍口近くに新しく登場したUENO3153。かつては上野を代表する、何でもありの食堂じゅらくがあった(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。