「照葉スマートタウン」に建てられた積水ハウスの分譲住宅。外構の緑も豊富で、将来的に樹木がより育つことで街全体の景観が向上することにつながる。電線が見当たらないことにも注目したい(クリックすると拡大します)HEMSの画面の様子。街びらきでは停電時を想定し、通常電源から自動で蓄電池からの電力供給に切り替わる様子も公開された(クリックすると拡大します)「グリーンファースト ハイブリッド」住戸に搭載されている蓄電池。停電時にも電力を確保でき、通常の暮らしを維持できるようにするアイテムとして注目を集めていた(クリックすると拡大します)「照葉スマートタウン」の第1期分譲区画の模型。左手には入り江があり、そのランドスケープを生かした街づくりが行われている(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。