一般的に4階建てというとビルの様なつくりになってしまいがちだが、このモデルハウスはハウスメーカーであり木造住宅のノウハウを有する住友林業ならではの木質感があふれていた(クリックすると拡大します)モデルハウスの壁体内部の模型。耐火性能をアップするため、サイディングや軽量気泡コンクリートパネル、せっこうボードの二重貼りなどが施されている(クリックすると拡大します)モデルハウス内に設置された賃貸住戸のリビングの様子。空室率が高まっている今、都市部であっても賃貸併用プランには賃貸住戸の高い質が求められるようになっている。それが賃貸経営の長期安定を大きく左右するからだ(クリックすると拡大します)電気自動車から住宅に電気を供給する「V2H」システムのほか、太陽光発電システムやエネファーム、容量の異なる家庭用蓄電池が集結。これらの機器もユーザーのライフスタイル似合わせて選択する時代になってきたこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。