八角形の40階建てツインタワーは、カラカウア通りのランドマーク的存在ツインタワー間にある吹き抜けのアトリウム。緑や水をふんだんに使い、リゾート気分を盛り上げます2階ロビーエリアから。デューク像もすぐそこ静かで落ち着いた雰囲気のプールエリア。ビーチベッドの寝心地が良く、大きなジャグジーも気持ちいいカップルはプライベートカバナでゆったりとデラックスオーシャンビューの一例。広さは40~46平方メートルで、スーツケース2つを広げても余裕がありますこちらはガイドが滞在したマウンテンビュー。広さは38~43平方メートルで、ダブルベッド2台が入っても広々ダイヤモンドヘッドタワーの部屋番号下2桁「66」、高層階のマウンテンビューの眺望ダイヤモンドヘッドもちらりと見えましたマウンテンビューのお楽しみは美しい夜景女性には嬉しい広々とした洗面台。すぐ近くにはクローゼットもあって大変便利朝食やドリンク、カクテルタイムのおつまみ、夜のデザートが提供されるリージェンシークラブの専用ラウンジクラブラウンジのテラス席から、「これぞワイキキ!」の眺めラウンジのブッフェ式朝食。料理は隣のレストラン「ショア」から日本からの寿司職人が寿司を握り、中国人シェフが餃子を作る、ワイキキの美味なる異空間「ジャペンゴ」爽やかな海風が吹き抜ける「ショア」では、朝食とディナーが楽しめる「ショア」の朝食ブッフェ。アラカルトでロコモコやパンケーキ、アサイボウルもオーダーできる地元人気ミュージシャンのライブも行われる「スイム」ワイキキビーチが一望できるナ ホオラ スパのリラクゼーションルーム。施術の後はバスロープに包まれたまま、まどろんで。フルーツやドリンクを頂くことも通常の施術はシェードを下ろして行いますが、実は施術室からの眺望も素晴らしいんですナ ホオラ スパのレセプションビーチサイドにあるプアレイラニ アトリウム ショップス。ショップの多くが夜11時までオープン大人気のカップケーキ専門店「ホクラニ・ベイクショップ」カラカウア通りの中央というロケーションは、何をするにも便利この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。