ヘッドマウント部とプロセッサーユニットの2つで構成。ガラス製レンズは画質にも貢献。ヘッドホン部は上下と前後にアジャスト可能。後頭部のヘッドバンドと額部のパッドで支える構造で重量を分散。しかし、重さは課題だ。設定画面は映像の中に、操作部はディスプレイ部の右目裏面に。YouTubeで3D対応映像を再生している様子。再生装置や方式によって、3D関連の設定が選択できる。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。