スリーゴールドの代名詞「トリニティ」が誕生したのは1924年のこと。絵画から文学、映画まで、当時のパリで文化の最先端を築いていたジャン・コクトーが長年愛用していたと伝えられています。

現代ではスリーゴールドは女性が内面に秘めた様々な個性を表現する存在として捉えられ、日々を生きる女性たちの心を支える役割を担うようになりました。

スウィート トリニティ イヤリング/18Kピンクゴールド×18Kイエローゴールド×18Kホワイトゴールド×ダイヤモンドundefined16万8000円

スウィート トリニティ イヤリング/18Kピンクゴールド×18Kイエローゴールド×18Kホワイトゴールド×ダイヤモンド 16万8000円


“唯一無二の私”という哲学が込められた「トリニティ」。美しいスリーゴールドが織りなすシンプルで力強い存在感もさることながら、写真の「スウィートトリニティ」はその名の通り、優しげで甘く、エアリーな雰囲気を持つ点が魅力のジュエリーです。耳元でまるで囁くように揺れる、輝きの遊びを楽しんでみてはいかがでしょう。


■問い合わせ
カルティエ カスタマー サービスセンター
TEL:0120-301-757
http://www.cartier.jp/

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。