「この目の不快な症状は、一時的なものだろうか?それとも病気?」自分の目を酷使する生活をしていると、そんな不安がよぎることはありませんか?

疲れ目レベルをチェックしよう!

パソコンナースがあなたの疲れ目レベルをチェックします
パソコンナースがあなたの疲れ目レベルをチェックします
今回は、パソコンナースに登場してもらい、あなたの疲れ目レベルを判定してもらいましょう。パソコンナースは、バーチャルなデジタルヘルスセンターに常駐して、みんなの健康増進アドバイスをしてくれるキャラクターです。

一般に大企業では保健師さんが常駐し、社員の保健活動をしていますが、それをパソコンに適応してしまおうというアイディアです。

判定ポイントの出し方は


これから、判定項目が6つあります。
Q1からQ6について、それぞれ3つの質問のなかから、自分の症状にあてはまるものをひとつを選び、右側のポイント数を足していってください。最後に、その合計点で判定します。

それでは、セルフ判定をはじめましょう!

監修:眼科医、森岡清史先生(吉祥寺森岡眼科)


Q1.「1日のパソコン使用時間」についてうかがいます


 
1~4時間ぐらい使う
5~10時間ぐらい使う
10時間以上使う


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