【一般用医薬品】

(いっぱんよういやくひん)


処方箋が無くても買う事ができる製品で、大衆薬、OTC(オーティーシー:Over the counter の略)薬などと呼ばれています。病気や症状別に作られていて、薬局・薬店にいる店頭の薬剤師と相談しながら決める事が原則となっています。日本ではひとつの製品の中にいくつかの有効成分が入っていることが多いようです。




薬の専門用語辞典Topへ