クオバディスビジネスソーホー
画像をクリックすると詳細画面へ 

毎日やることがいっぱい!という人に強い見方


クオバディスビジネスソーホー
機能性で選ぶなら、こちらがおすすめ。
1952年にフランスのマルセイユで、ある医師が納得のいく手帳がない、と自ら考案をしたことに始まるクオバディス社。
英語表記ですが、日本の祝日は日本語で書かれています。
見開き一週間の使いやすいスケジュール。時間管理もできるよう、時間のメモリもはいっています。
クオバディスビジネスソーホー
  


特徴は各日の上部にあるスペース。その日の最優先事項やメインイベントを記入し、そこから一日のプランニングができるよう設計されています。
右端には、タスクや忘れてはいけないことなどを記入する欄もあり、忙しい人にぴったりの実用的な手帳です。
プランニングのできる手帳といっても、細かすぎたり、煩雑だとなかなか使いこなせないもの。この手帳ならシンプルにポイントをおさえてあるので、ながく使えそうです。


クオバディスビジネスソーホー
  

一週間がおわったらぴりっと

週が終わったら、ページ端にあるミシン目をピリッと切っておくと、ダイレクトに次の週のページを開くことができます。
これは本当に便利。
ぴりっと切る瞬間も、「あーもう一週間が終わっちゃった!」「締め日まであと残り一週間!」「明日はお休みだ!」などなど、それぞれ思いに浸る一瞬になるのでは?このぴりっとするのが意外と快感になります。

さらに、年頭から数えて何週目にあたるかも記載されているので、海外とのやりとりが多い人には便利。

デザインはシンプルでちょっと渋みのある色合い。仕事のできそうなイメージです。