パソコンでオリジナル凧を作ろう(画像)

土屋 徳子

土屋 徳子

CG・画像加工 ガイド

漫画家としてデビューした後、コンピューターグラフィックに出会う。ソフトの解説書の執筆がきっかけでライターに。いろいろな画像編集ソフトの初心者向け書籍や画像加工のテクニックなどに関する執筆も多数。ライターおよびトレーナー、イラストレーターとしても活躍中。

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準備するモノ
準備するモノ
印刷した凧の写真
印刷した凧の写真
21センチを1本。33.5センチを2本
21センチを1本。33.5センチを2本
のりしろにのりを付けます
のりしろにのりを付けます
内側に折って接着します
内側に折って接着します
のりしろにのりを付けます
のりしろにのりを付けます
下部の余白を切り落とします
下部の余白を切り落とします
1.鉛筆で対角線を引きます。 2.対角線に沿ってのりを付けます。
1.鉛筆で対角線を引きます。 2.対角線に沿ってのりを付けます。
33.5センチの竹ひごを対角線上に配置します。竹ひごの両端は、数ミリずつはみ出します。のりがしっかり固まるまでそのままにしておきます。
33.5センチの竹ひごを対角線上に配置します。竹ひごの両端は、数ミリずつはみ出します。のりがしっかり固まるまでそのままにしておきます。
2本の足を作ります
2本の足を作ります
たこ糸を75センチほどの長さに切ります
たこ糸を75センチほどの長さに切ります
1.上片側の角にはみ出している竹ひごにたこ糸を絡めて結び付けます。 2.凧の上辺の竹ひごをゆっくり曲げながら反対側の竹ひごに絡めて結び付けます。 3.3辺がそれぞれ15センチの三角形になるように両端を結びます。
1.上片側の角にはみ出している竹ひごにたこ糸を絡めて結び付けます。 2.凧の上辺の竹ひごをゆっくり曲げながら反対側の竹ひごに絡めて結び付けます。 3.3辺がそれぞれ15センチの三角形になるように両端を結びます。
1.中央の竹ひごが交差しているところから、垂直に6.5センチほど下に、ボールペンの先などで穴を開けます。 2.表側から、長いたこ糸を通します。 3.大きめの結び目を付けて、穴から外れないように止めます。
1.中央の竹ひごが交差しているところから、垂直に6.5センチほど下に、ボールペンの先などで穴を開けます。 2.表側から、長いたこ糸を通します。 3.大きめの結び目を付けて、穴から外れないように止めます。
先に結んでおいたたこ糸に、15センチほどのところで結び付けます。先に結び付けたたこ糸の端が余るようでしたら、カットしてください。
先に結んでおいたたこ糸に、15センチほどのところで結び付けます。先に結び付けたたこ糸の端が余るようでしたら、カットしてください。
これで完成しました!
これで完成しました!
とくに道路や電柱、電線のある場所は絶対に避けてください。
とくに道路や電柱、電線のある場所は絶対に避けてください。
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21センチを1本。33.5センチを2本
のりしろにのりを付けます
内側に折って接着します
のりしろにのりを付けます
下部の余白を切り落とします
1.鉛筆で対角線を引きます。 2.対角線に沿ってのりを付けます。
33.5センチの竹ひごを対角線上に配置します。竹ひごの両端は、数ミリずつはみ出します。のりがしっかり固まるまでそのままにしておきます。
2本の足を作ります
たこ糸を75センチほどの長さに切ります
1.上片側の角にはみ出している竹ひごにたこ糸を絡めて結び付けます。 2.凧の上辺の竹ひごをゆっくり曲げながら反対側の竹ひごに絡めて結び付けます。 3.3辺がそれぞれ15センチの三角形になるように両端を結びます。
1.中央の竹ひごが交差しているところから、垂直に6.5センチほど下に、ボールペンの先などで穴を開けます。 2.表側から、長いたこ糸を通します。 3.大きめの結び目を付けて、穴から外れないように止めます。
先に結んでおいたたこ糸に、15センチほどのところで結び付けます。先に結び付けたたこ糸の端が余るようでしたら、カットしてください。
これで完成しました!
とくに道路や電柱、電線のある場所は絶対に避けてください。
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