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先ずは、ビターさんから提供してもらったクィーンの12インチ・シングル『Body Language』(1982年)。しゃべらなくてもいい、ボディー・ランゲージがあれば。またまた、保守王国アメリカでは検閲されて、意味のないジャケとなる。

あけすけな発言でみんなを和ませてくれるSILVA姐さんのレコードにはセクシー・ジャケが多いですが、アルバム『Coming Out』(2000年)は、ラテン・セクシー!

フランスにダフト・パンクがいれば、イギリスにはBASEMENT JAXXがいる。デビュー・アルバム『Remedy』(1999年)には、別アングルからのジャケ違いもあります。その後は、ゴリラ系ジャケとなる。

ドイツのオルタナ系ガール・バンド、Lemonbabiesです。アルバム・タイトルは、ずばり『Porno』(1998年)。明らかなジャケ買い。中ジャケ(アナログでは裏ジャケ)では、目隠し無し。

中森明菜、丸坊主の次は、酒池肉林。アルバム『Resonancia』(2002年)では、ラテン・フィーヴァー。