ママ同士の交流も楽しみ

ジンボリー
子どもの月齢も同じくらい。一緒に成長を喜び合う育児の仲間たち
クラスの中では、ママ同士、お互いの子どもの成長を楽しみながら会話をする場面も見受けられ、ママの交流の場にもなっていました。

また、クラスに登録している親子は、「PlayGym」と呼ばれる毎日の開放時間に、施設を自由に使うことができます。こちらもママ同士の交流の場にもなっているとか。親子で気軽に遊びに来れる場所があるというのはとても嬉しいですね!

子育てアドバイザーとしてのジンボリーの役割

ジンボリー
先生は一人ひとりの子どもたちの成長を温かく見守ってくれます
ママも一緒にアクティビティに参加するというのもジンボリーの大きな特徴。ジンボリーはママが子育てを学ぶ場でもあるのです。先生から子どもとのかかわり方や褒め方・叱り方などのアドバイスをもらったり、子どもの成長に気づかせてもらったりすることで、ママは子育てに対して安心感を覚えるはず。

子どもの発達のなかで気になったことを気軽に聞ける場はなかなかないものですが、ジンボリーの先生はママの安心できるアドバイザーとしての役割も果たしています。こうして考えてみると、ジンボリーは子どもだけでなく、親子の習い事でもあるんですね。

また、お子さんとじっくり向き合う時間が持てることもジンボリーの魅力。環境が変わり、客観的な視点から子どもを見つめることで、普段は無意識に見過ごしてしまいがちな日々の成長や子どもの個性に気付くことができるのです。

レッスンの終了後には、その日行われたアクティビティの内容や効果、家庭でもできる遊びを紹介したプリントが配布されます。そのため、教室にいる間だけでなく、自宅に帰ってからも親子のお楽しみの時間が続きます。ママにとっても、なにげない行動や成長を改めて確認する機会になり、子育てに自信が持てると好評です。