関西初の早稲田大学系属校 早稲田摂陵高校

関西から早稲田大学を希望する高校生の拠点ともなる場として注目されている早稲田摂陵高校

関西から早稲田大学を希望する高校生の拠点ともなる場として注目されている早稲田摂陵高校

2009年4月に「早稲田摂陵高等学校」として生まれ変わった元摂陵高等学校。関西初の早稲田大学系属校として、早稲田大学への推薦枠(約40名)を設定。関西から早稲田大学を希望する高校生の拠点ともなる場として注目されている。2010年からは普通科が共学化され、吹奏楽コース(女子)とともに新たなスタートをきった。

箕面国定公園に隣接する北摂丘陵の豊かな自然の中に位置する同校。周辺には大学、高校、研究施設などが数多くあり、深い木立に囲まれた理想的な教育環境も魅力のひとつ。数多くの生徒がクラブ活動に参加しており、自発的な取り組みを促す学習施設や、多彩な文化施設や運動施設を有する理想的な人間育成の環境を備えている。早稲田大学への進学をめざす生徒にはもちろん、難関国公立・私立大学進学を含めた幅広い選択肢の中から進路選択をしたい生徒には適した学校である。