プジョー 人気記事ランキング
2026年04月30日 プジョー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位どちらを選ぶ? 個性派SUV、プジョー3008と5008
欧州でも人気のコンパクト&ミッドサイズSUV、なかでも評価の高いのが、3008と5008。“ヒトメボレ”パターンのデザイン、個性的なSUVが欲しいという向きにはぴったりの選択肢です。5人乗りの3008と7人乗りの5008、その違いとガイドのオススメは?
ガイド記事2位ロードインプレッション 406クーペでロングツーリング
今年のフレンチブルーミーティングは、マイナーチェンジしたプジョー406クーペで往復した。500キロをともに過ごしたら、いままで気づかなかったこのクルマの良さがいろいろ見えてきた。
プジョーガイド記事森口 将之3位純正アクセサリーパーツ プジョースポーツラインが登場
プジョージャポンが純正アクセサリーパーツを、プジョースポーツライン(PEUGEOT SPORT line)のブランド名で発表した。まずは206XS/S16用と106S16用がリリースされている。
プジョーガイド記事森口 将之4位実はよくできた実用車、プジョーは“洒落た日用品”
世界最古の自動車ブランドのひとつであるプジョー。日本ではマニアックな印象の強いフランス車だが、欧州では“よくできた実用車”として受け入れられている。日本でも近年、プジョーのイメージは実用を生かしたデザイン性の良さで“洒落た日用品”というイメージが浸透、マニアック路線から一歩抜け出している。
プジョーガイド記事5位CCとしての魅力をさらに高めた308CC
「CC」というものを身近な存在とし、その素晴らしさを世に知らしめたプジョーの最新CCモデル「308CC」が登場した。ハッチバックの308譲りの内外装デザインや高級感を得て、さらにCCとしての魅力を高めた1台だ。
プジョーガイド記事6位クルマ好きをドキッとさせるプジョーRCZ
プジョーで初めて数字以外の車名が与えられたスペシャリティカー。ショーカーそのもののカタチで市販化され、デザイン性の高さとユニークさでこれを上回るコンパクトスペシャリティはない。さらに走りもフラットかつしなやか。久々にクルマ好きをドキっとさせたプジョーである。
プジョーガイド記事7位プジョー2008は良好な乗り味と使い勝手が光る
プジョー208をベースにした4ケタ車名のプジョー2008は、コンパクトなアーバンクロスオーバーを謳う。ルノー・キャプチャーやホンダ・ヴェゼルとの違いはどんな点だろうか?
プジョーガイド記事