プジョー 人気記事ランキング
2026年01月06日 プジョー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位実はよくできた実用車、プジョーは“洒落た日用品”
世界最古の自動車ブランドのひとつであるプジョー。日本ではマニアックな印象の強いフランス車だが、欧州では“よくできた実用車”として受け入れられている。日本でも近年、プジョーのイメージは実用を生かしたデザイン性の良さで“洒落た日用品”というイメージが浸透、マニアック路線から一歩抜け出している。
プジョーガイド記事2位ロードインプレッション 最強の206、RCの走りを味わう
昨年のパリサロンでデビューした最強のプジョー206、RCがついに上陸。さっそく試乗することができた。S16との違いは? ルーテシアRSとどっちがイイのか?
プジョーガイド記事森口 将之3位ロードインプレッション プジョー607
昨年秋の東京モーターショーで日本デビューを果たし、予約受付を始めたプジョーのフラッグシップ607にようやく試乗することができた。久しぶりに進化したビッグプジョーの乗り味は……。
プジョーガイド記事森口 将之4位心地よい実用車とは? を教えてくれるプジョー308
欧州Cセグメントに属する207に次ぐプジョーの主力モデル。207同様、スタンダードなハッチバック、ファミリー向けのSW(3列7人乗りトールワゴン)、スペシャリティなCC(クーペ&カブリオレ)と個性の幅が広い。誰でも気軽に乗りこなせてしまうけれども、自分らしいクルマの乗り方を十分知っていないと“うまくハマらない”。心地よい実用車のひとつの例を教えてくれるクルマだ。
プジョーガイド記事5位ちょっと贅沢でおしゃれなクーペ407
先代406クーペの後継車、プジョー クーペ407が登場した。その美しさが絶賛された406クーペを、クーペ407は超えることができただろうか?
プジョーガイド記事松本 明彦6位格好も走りも想像以上、プジョーRCZ
ショーデビュー時に大絶賛を浴びたエクステリアそのままに登場したプジョーRCZ。スペインで試乗した市販モデルは想像以上に格好良く、気持ちいい走りをもっていました。
プジョーガイド記事7位プジョー2008は良好な乗り味と使い勝手が光る
プジョー208をベースにした4ケタ車名のプジョー2008は、コンパクトなアーバンクロスオーバーを謳う。ルノー・キャプチャーやホンダ・ヴェゼルとの違いはどんな点だろうか?
プジョーガイド記事8位プジョー308はしなやかな乗り味が魅力
新型にスイッチしたプジョー308/308SWが2014年末に発売されたが、どうしてもVWゴルフと比較してしまうのがこのクラスの新型車。だが、実際に試乗してみると、2代目308はプジョーらしさ満開! といえる走りを満喫できる一台だった。
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