プジョー 人気記事ランキング
2026年01月28日 プジョー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位CCとしての魅力をさらに高めた308CC
「CC」というものを身近な存在とし、その素晴らしさを世に知らしめたプジョーの最新CCモデル「308CC」が登場した。ハッチバックの308譲りの内外装デザインや高級感を得て、さらにCCとしての魅力を高めた1台だ。
プジョーガイド記事2位ロードインプレッション プジョー607
昨年秋の東京モーターショーで日本デビューを果たし、予約受付を始めたプジョーのフラッグシップ607にようやく試乗することができた。久しぶりに進化したビッグプジョーの乗り味は……。
プジョーガイド記事森口 将之3位実はよくできた実用車、プジョーは“洒落た日用品”
世界最古の自動車ブランドのひとつであるプジョー。日本ではマニアックな印象の強いフランス車だが、欧州では“よくできた実用車”として受け入れられている。日本でも近年、プジョーのイメージは実用を生かしたデザイン性の良さで“洒落た日用品”というイメージが浸透、マニアック路線から一歩抜け出している。
プジョーガイド記事4位最もプジョーらしさを満喫できる1台、308SW
先代(307)では販売の約4割を占めていたという待望のSWが308シリーズに追加されました。モダンプジョーの魅力のひとつユーティリティの高さとプジョーらしさを満喫出来る、308SWに試乗しました。
プジョーガイド記事5位プジョー208にスポーティな208GTiとシックな208XY
2012年秋より日本に導入されているプジョー208に、2013年5月、ピュアスポーツモデルの「208GTi」と、ラグジュアリースポーツモデルの「208XY」という2つの個性が加わった。208GTiは、1980年代に名声を博した「205GTi」をオマージュしたモデル。208XYは、スポーティさに加えエレガントさを追求したモデル。それぞれの持ち味をレポート。
プジョーガイド記事6位プジョー308に試乗!207や307との違いは?
プジョー307の後継車、308の写真を見て、207に似ていると思った人は多いだろう。フランスで行われた国際試乗会で実車を見たガイドも同じ感想を持った。しかし中身はいろんな部分に違いがあったのだ。
プジョーガイド記事森口 将之7位プジョーのプレミアム化を担う308
ダイナミックなデザインと質感の高い室内をもつ、モダンプジョー顔のプジョー308。試乗してみて、現代版のネコアシをもつ、この新型Cセグメントハッチバックの存在理由が走りも含めたそこかしこで体感できました。
プジョーガイド記事8位クーペ&オープンで“妄想”が広がる308CC
ハイブリッドばかりが話題の今だからこそ、乗っていて・あるだけで楽しいクルマを乗り倒そう。そんな反骨心がわきあがる、クーペ・カブリオレのプジョー308CCと一週間つきあってみました。
プジョーガイド記事9位4つの個性が広がる大黒柱、プジョー207
欧州Bセグメントに属するプジョーの大黒柱。ハッチバック、SW(トールワゴン)、CC(クーペ&カブリオレ)に加え、マニアックな6MT+ターボエンジンの3ドアハッチも用意されている。乗り手を選ばない実用ブランドながら、乗る方は自分のスタイルを見極めてこの4モデルから選ばないといけない。このあたり、個人合理主義の強いお国柄が出ているのかも。
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