VOLVO(ボルボ) 人気記事ランキング
2026年06月05日 VOLVO(ボルボ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ボルボXC70の魅惑の限定車
ボルボXC70は、V70をベースに生まれたクロスオーバー系SUV。660万円という価格ながらパールペイント付きのボディカラーや専用装備、3年間無料の定期点検、アシスタントサービスまで付いてくる限定車が登場した。
ボルボガイド記事2位最新ボルボのイメージリーダー、スタイリッシュなXC60
昔ながらのボルボのイメージを覆したコンパクトなクロスオーバーSUV。内外装デザインのスタイリッシュさは新しいボルボのイメージリーダーと言えるほどだ。もちろん安全性の高さも最新最先端。従来からのイメージである“安全”と、今もっともモダンなSUVを買うという満足感の両面から選択できるスペシャリティモデルだ。
ボルボガイド記事3位早くもホットモデル追加! ボルボV40 T5 R-DESIGN
2013年2月に日本で発売されたボルボV40。そのスポーツ性能を高めた「V40 T5 R-DESIGN」が追加された。「T5」が示すとおり、2リッターの直列5気筒ターボエンジンを搭載する、人気の高いスポーティなR-DESIGN仕様である。もちろんボルボ車に期待される各種安全装備も充実している。価格399万円。
ボルボガイド記事4位プレミアム・コンパクトクーペ ボルボC30
ボルボのラインナップに、コンパクトでスポーティー、ボルボとしては手頃な価格のC30が加わった。プレミアムブランドとしてのC30の出来はどうだ?
ボルボガイド記事松本 明彦5位ボルボイメージを覆す、“小さな”C30
子離れ夫婦やアクティブなライフスタイルを送る大人のためのスペシャリティ、というフレコミで誕生した“小さな”ボルボ。サイズ、フォルム、デザイン、すべてがこれまでのボルボイメージを覆してくれる。走りは上級モデルに似た安定感があって、気分が決して浮つかない。そこが、見ために華やかさは欲しいがドライブは慎重派、というユーザーにウケる。
ボルボガイド記事6位クリーンディーゼルの大本命!ボルボV60D4
一挙に人気モデルへ導入された新世代ディーゼルエンジン“D4”。サムライ・サプライヤーの技術を取り入れたこのパーワートレインを、基幹モデルのV60とV40で試乗。人気のディーゼルエンジンにマッチするのはどちらだろうか?
ボルボガイド記事7位ボルボ・V60クロスカントリーの絶妙な「高さ」とは?
ボルボから登場したV60 Cross Countryは、ワゴンのV60をSUVに仕立てたモデル。本格SUVに匹敵するロードクリアランスと、立体駐車場に収まる全高により高さ制限のある駐車場にも対応としている。ワゴンとSUVの間に位置するユニークなモデルだ。
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