BMW 人気記事ランキング
2026年05月18日 BMW内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位オーナー訪問 No.6 新條まゆさん BMW330カブリオレ M3ルック
「ラブセレブ」が少女コミックで好評連載中のマンガ家新條まゆさん。彼女が乗る真っ赤なBMW330カブリオレ M3ルックと仕事場を訪ねて見たものは・・・
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事松本 明彦2位オーナー訪問No.17 山野哲也さんのM5
GT史上初の3年連続シリーズチャンピオン、全日本ジムカーナ選手権ではV12を達成したレーシングドライバー、山野哲也さん。その山野さんとクルマを訪ねた。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事松本 明彦3位今が完熟のBMW 3シリーズは買いか!?
BMWの屋台骨を支えるBMW 3シリーズ。デビューから約5年が経ち、次期型の噂もあがっている。こうしたモデル末期で完熟を迎えた新車をあえて狙う手もある。今回は、同車を例に上げて完熟モデルを買う利点、さらに現行BMW 3シリーズの熟成具合を探ってみた。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事4位“スーパーカー+高級サルーン” 驚きのBMW M5試乗
M社が開発した5シリーズのスポーツモデル。6世代目はトルコンATやモデル初の4WDなど、大幅な変節を遂げています。その走りは正にジキルとハイド。驚愕の乗り心地と尋常でない完全FRモード…、ポルトガルの公道で“Mのサルーン”の真価を試してきました。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事5位新型X5はSUVを超越したハンドリングだ
高級SUVとして約58万台を売り上げたX5が2代目にチェンジ。BMWらしい先端技術によるハンドリングは驚異のひと言。それでいて乗り心地もいいのだから脱帽ものだ。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事6位新型BMW5シリーズの先進メカニズムを解説 新型BMW5シリーズの先進性2
ヨーロッパで発表されたBMW新型5シリーズに現地試乗した。PART2では定評のあるエンジンフィーリングと新型5シリーズの優れたスタビリティコントロールについて解説する。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事河口 まなぶ7位クルマの本質を物語る“スタンダード”、3シリーズ
欧州Dセグメントにおいてスタンダードといえるサルーン&ステーションワゴン(ツーリング)。世界中でこのクラスの新型車を担当するエンジニアの多くが分析のため乗り倒すほどだ。単なる移動のための道具ではないクルマの本質を物語るクルマである。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事8位BMWグランツアラーの良い点、悪い点
BMW2シリーズに加わった3列シート車のグラン ツアラー。2列シートのアクティブ ツアラーに続くBMWのFFモデルで、ガソリンとディーゼルエンジンを設定する。ファミリーの心をつかめる仕上がりになっているだろうか?
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