BMW 人気記事ランキング
2026年07月18日 BMW内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位BMW5シリーズセダン試乗。驚くほど“クルマが軽い”
7年ぶりのモデルチェンジを果たしたミディアムサルーン。先にモデルチェンジしたフラッグシップの7シリーズゆずりの内外装、妥協なき軽量化や制御にすぐれる運転支援システムなど、「このクラスの新たなスタンダード足りうる」仕上がりです。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事2位1シリーズっぽくないBMW120iカブリオレ
クーペが発売されて間もないBMW1シリーズに、矢継ぎ早にカブリオレが追加された。このクラスで貴重な4人乗りオープントップモデルであり、唯一の後輪駆動でもあるこのクルマに、期待せずにいられない。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事3位“スーパーカー+高級サルーン” 驚きのBMW M5試乗
M社が開発した5シリーズのスポーツモデル。6世代目はトルコンATやモデル初の4WDなど、大幅な変節を遂げています。その走りは正にジキルとハイド。驚愕の乗り心地と尋常でない完全FRモード…、ポルトガルの公道で“Mのサルーン”の真価を試してきました。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事4位オーナー訪問 No.6 新條まゆさん BMW330カブリオレ M3ルック
「ラブセレブ」が少女コミックで好評連載中のマンガ家新條まゆさん。彼女が乗る真っ赤なBMW330カブリオレ M3ルックと仕事場を訪ねて見たものは・・・
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事松本 明彦5位クーペより先にやってきたBMW6シリーズカブリオレ
クーペよりも先に日本に導入されたBMW6シリーズのカブリオレ。美しいスタイリングとエレガントなインテリアを持ち、走行時でも開閉可能なフルオートマチック・ソフトトップを採用する、最高にゼイタクなプレミアムラグジュアリーオープンカーである。見た目の魅力に加え、パワフルでスムーズなエンジンや、しなやかなサスペンションと俊敏なハンドリングがもたらす走りも、まさにBMWが「駆け抜ける歓び」に満ちていた。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事6位BMW X4試乗 キャラも走りも“個性的”
ラインナップの充実で、ちょっとした“好み”の差次第でグレードではなくモデルそのものが選べるようになったBMW。そこに登場した、X3の4ドアクーペ版というべきX4。見た目はX6の弟分、走り出してみれば……。
BMWの車種情報・試乗レビューガイド記事7位オススメはディーゼル。コンパクトSUVのBMW X1
初代X3に迫るボディサイズをもつ、立派なコンパクトSUVに進化した2世代目。追加設定された2Lディーゼルターボ搭載モデルがオススメです。穏やかで、気持ちよくまわり、力強い最新ディーゼルの走りを中心にレポートします。
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