プリウス 人気記事ランキング
2026年09月15日 プリウス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位理想的なCT200h、現実的なプリウス
昨年10月にプロトタイプを紹介したレクサスCT200hが正式に発表された。プリウスと同じ1.8リッターのハイブリッドシステムを使っているものの、車体は大きく異なる。実際、ハンドルを握るとプリウスより明らかに上質。プリウスとCT200hで迷ったならどうしたらいいだろう?
プリウスの最新情報・試乗レビューガイド記事2位プリウスがマイナーチェンジでスゴク良くなった!
現行プリウス、もはや簡単に燃費良くならないくらい高い完成度を持っている。では今回のマイナーチェンジで何を変更したのか? こらもうプリウス最大の弱点である乗り心地である。
プリウスの最新情報・試乗レビューガイド記事3位プリウスのブレーキが効かなくなるワケ
新型プリウスで低速走行時に突然ブレーキの効きが甘くなる、というトラブルが出ているようですが、一体その原因はどこにあったのでしょうか? 普通のクルマとはちょっと違うだけに分かりにくい部分を検証します。
プリウスの最新情報・試乗レビューガイド記事宮島 小次郎4位プリウスαは“実質”160万円のステーションワゴン
プリウスワゴンと呼ばれていた「プリウスα」をプリウスと比較すると、価格設定は高くなるが、室内空間は格段に広くなる。気になるのは燃費だが、走行距離によっては“実質”の価格は160万円のステーションワゴンに相当することも。中古車としても人気のプリウスαのメリットとデメリットとは?
プリウスの最新情報・試乗レビューガイド記事5位プリウスαに乗って気付く、3つの「あらま!」
震災のため発売延期となっていたプリウスαの試乗会が行われた。結論から書くと「なかなかいいですね!」。実は2月時点で短い距離の試乗をしていたのだけれど、お台場のメガウェブの中にある『ライドワン』という速度域の低いコース。やはり一般道で乗らないとクルマの評価など出来ない。
プリウスの最新情報・試乗レビューガイド記事6位EVとHVのいいとこ取りのプリウスPHV、その課題とは?
EVとHVのいいとこ取りのプラグインハイブリッドシステムを搭載して登場した「プリウスPHV」。高いポテンシャルを感じさせるが、まだまだ課題もあるようだ。
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