シャンパン・スパークリングワイン 人気記事ランキング
2026年08月18日 シャンパン・スパークリングワイン内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位シャンパンをナイフで開ける? シャンパンサーベルの原理と使い方とは
さまざまな式典でシャンパンサーベルとして披露される、シャンパーニュの特別な抜栓方法サブラージュ。専用のナイフを使ってシャンパンのコルクごと瓶口を折り飛ばす原理とやり方を、シャンパーニュ振興に務めている有志の集まり『サーブルドール騎士団』の叙任式パーティーを訪れ見学してきました。シャンパンのボトルを瓶首から一刀両断にするサブラージュのメカニズムとは?
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦2位熟成のロゼ・シャンパーニュを利く
10年そして20年……年月を経たシャンパーニュは、色が、泡が、そして風味が違った!醸造家と共に試飲するヴーヴ・クリコのオールド・ヴィンテージ試飲をレポートする。
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦3位シャンパンにピッタリ!簡単サーモンマリネ
出来合いのサーモンマリネとは、ひと味違う! この作り方なら切って混ぜるだけで、泡モノのワインからロゼまで合う簡単サーモンマリネが出来上がり。
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦4位ヴーヴ・クリコを造る男。味の秘密を語る
イエローラベルのヴーヴ・クリコ。世界中で飲まれているこのブランドのシャンパーニュ醸造チームを率いるのがこの男だ。ヴーヴ・クリコのカリスマ、ジャック・ペテルス氏が彼の仕事とシャンパーニュについて語る。
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦5位ホワイトデーはクリコのロゼに酔う
ロマンティック、大胆、コンテンポラリー。シャンパーニュのヴーヴ・クリコが発表した秘密兵器『ラブシート』に座って、この雰囲気にウットリしたら、彼女はもうあなたのもの……かも?!
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦6位サロンと龍吟がJAL国際線ファーストクラスで味わえる
幻のシャンパーニュの名を持つ「サロン」がJALファーストクラスで味わえる。あわせるのは、ミシュラン二ツ星の日本料理龍吟のなんと「洋食コース」。プレスティージュ度の高いサロンと日本の豊かな冬の食材を、気鋭の料理人のアレンジで、それも「機内」で味わえるのは、まさに天上人の喜びだろう。ファーストクラスなんて夢…という方にも楽しんでいただけるようリポートしてきた。
おすすめのスパークリングワインガイド記事7位黄金のシャンパン『クリスタル』を飲む
ロシア皇帝の為にあつらえたボトルが起源。箱もラベルも黄金色。価格もヴィンテージによって数万円。ゴージャスこの上ないシャンパン『クリスタル』を飲んでみる。
おすすめのスパークリングワインガイド記事橋本 伸彦8位パイパー・エドシックから特別なノン・ヴィンテージ!
カンヌ映画祭公式シャンパーニュであり、ヴィヴィッドな赤いラベルでお馴染みの「パイパー・エドシック」が、日本でのノン・ヴィンテージはすべて「エッセンシエル キュヴェ ブリュット」へ切り替えました。シリアルナンバー入りで、裏ラベルにも詳細が記されているその特別なキュヴェとは、どんな味わいなのでしょうか。
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