宇宙・天体 人気記事ランキング
2026年10月08日 宇宙・天体内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位1光年は何キロメートル (km)? 宇宙の距離を表す単位
「●光年先に天体が発見された!」こんなニュースが飛び込んできても、1光年が何キロメートル(km)か、その距離をイメージするのは難しいですよね。そこで、天文ニュース・プラネタリウムの解説・星空ツアーのガイドでも使われる「光年」についてわかりやすく解説します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか2位天の川が見える方角は? 時間帯や観察方法
7月7日の七夕に、天の川を見てみたい! でも、広い空のどこを見たらいいのでしょう? いざ夜空を見上げたときに戸惑わないように、天の川が見られる場所や方角、時間帯、見つけ方、観察のコツなどをご紹介します。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか3位12星座の観測時期は?誕生日の星座はいつ見られるのか
誕生日の夜、天体観測をしても自分の星座は見られません。 星占いでおなじみの12星座では季節ごとに星座が分類されていますが冬の星座が冬にしか観測できないわけではありません。今回は、自分の星座の見つけ方を横道12宮と合わせてご紹介します。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか4位流れ星とは?一日に流れる個数や流星群について
宇宙へのロマンをかきたてる流れ星。はるか宇宙の彼方で光っているように見えますが、実は地球からそんなに遠くではありません。一日に流れる個数など、意外と知らない流れ星のヒミツと、しし座流星群やペルセウス座流星群などの流星群をご紹介します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか5位なぜちょうこくしつ座が星座の名前に?!神話のない不思議な星座たち
なぜ「ちょうこくしつ座」が星座の名前になったのでしょうか。星座と聞いて思い浮かぶのは、神様や英雄、動物の姿。それらの星座には、神話や冒険物語がつきものです。しかし世界共通の88星座の中には、「これも星座の名前なの?!」と驚いてしまうようなものもあります。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか6位双子座が見られる季節っていつ頃?
今回は「双子座」が見える季節をご紹介します。「星座占いはよくするけれど、誕生星座を実際に見たことはない」という方も多いのでは? 実は、誕生星座は誕生日の夜に空を見上げても見つけられません。見頃を迎えるのは、それより3~4か月ほど前です。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか7位七夕の夜に織姫と会う彦星を見つけてみよう!星座の探し方
天の川の両岸に離れ離れとなり、年に一度7月7日、七夕の夜に織姫と会う彦星……。それでは実際の夜空では、織姫と彦星は本当に会えているのでしょうか? 七夕にまつわる星座や夏の大三角を夜空に見つけるコツをご紹介します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか8位ストロベリームーン(初夏の赤い満月)を見よう
「ストロベリームーン」と呼ばれる夏至の頃の満月は、赤みがかって見えることがあります。ストロベリームーンの特徴や2019年の日程、赤く見える理由やジンクスまでご紹介します。いつでも同じように見える満月ですが、実は季節ごとに色合いや表情が違います。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか9位ペルセウス座流星群を楽しもう! 観察方法2018
【2018年7月更新】「ペルセウス座流星群」の観察に適した時間帯や方角などを解説します。「ペルセウス座流星群」とは三大流星群のひとつで、観察条件が良ければ1時間あたりに40個以上の流星が見られることもあります。毎年8月12日~13日頃に活動がもっとも活発になるため、天文現象の中では夏の風物詩といえる流星群です。2018年は月明かりの影響がなく好条件ですから、星降る夜を大いに楽しみましょう。
流星群の関連情報ガイド記事景山 えりか10位中秋の名月っていつ?意味は? 満月とは限らない理由
2018年の「中秋の名月」は、9月24日(月)です。「秋の十五夜」とも呼ばれるこの月は、一年のうちでもっとも美しいといわれ、昔からお月見をする習わしがあります。ところで、9月の満月は、25日(火)です。そう、中秋の名月と満月は、必ずしも一致しません。それはなぜでしょう? 理由をわかりやすく解説します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか