宇宙・天体 人気記事ランキング
2026年06月29日 宇宙・天体内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ストロベリームーン(初夏の赤い満月)を見よう
「ストロベリームーン」と呼ばれる夏至の頃の満月は、赤みがかって見えることがあります。ストロベリームーンの特徴や2019年の日程、赤く見える理由やジンクスまでご紹介します。いつでも同じように見える満月ですが、実は季節ごとに色合いや表情が違います。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか2位七夕の夜に織姫と会う彦星を見つけてみよう!星座の探し方
天の川の両岸に離れ離れとなり、年に一度7月7日、七夕の夜に織姫と会う彦星……。それでは実際の夜空では、織姫と彦星は本当に会えているのでしょうか? 七夕にまつわる星座や夏の大三角を夜空に見つけるコツをご紹介します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか3位12星座の観測時期は?誕生日の星座はいつ見られるのか
誕生日の夜、天体観測をしても自分の星座は見られません。 星占いでおなじみの12星座では季節ごとに星座が分類されていますが冬の星座が冬にしか観測できないわけではありません。今回は、自分の星座の見つけ方を横道12宮と合わせてご紹介します。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか4位1光年は何キロメートル (km)? 宇宙の距離を表す単位
「●光年先に天体が発見された!」こんなニュースが飛び込んできても、1光年が何キロメートル(km)か、その距離をイメージするのは難しいですよね。そこで、天文ニュース・プラネタリウムの解説・星空ツアーのガイドでも使われる「光年」についてわかりやすく解説します。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか5位天の川が見える方角は? 時間帯や観察方法
7月7日の七夕に、天の川を見てみたい! でも、広い空のどこを見たらいいのでしょう? いざ夜空を見上げたときに戸惑わないように、天の川が見られる場所や方角、時間帯、見つけ方、観察のコツなどをご紹介します。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか6位春の星座を楽しもう!特徴と見つけ方
星座にも見ごろがあるのをご存知ですか? 季節ごとに旬の食べ物があるように、星空にも四季折々の風情があるのです。今回は、春の星座として代表的なしし座やおおぐま座などの解説をはじめ、春の大三角や大曲線、一等星について、それぞれの名前と特徴をご紹介します。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか7位双子座が見られる季節っていつ頃?
今回は「双子座」が見える季節をご紹介します。「星座占いはよくするけれど、誕生星座を実際に見たことはない」という方も多いのでは? 実は、誕生星座は誕生日の夜に空を見上げても見つけられません。見頃を迎えるのは、それより3~4か月ほど前です。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか8位月の名前と旧暦の関係…日ごとに変わる呼び方
旧暦の日付に対応する月の名前と月齢の違いについて解説します。月齢とは、月が新月になった瞬間から経過した時間を、日単位で表したもの。人間でいう年齢のようなものです。昔の日本人は、日に日にカタチを変えていく月に親しみをこめて名前をつけました。
星空にまつわる豆知識、トリビアガイド記事景山 えりか9位冬の星座を楽しもう!有名な冬の星座の特徴と見つけ方
オリオン座やおおいぬ座など、有名な冬の星座の名前や特徴、見つけ方についてご紹介します。1年のうちで、明るい星がもっとも多く見えるのが冬です。クリスマスやニューイヤーのイルミネーションに負けないくらい、夜空にはたくさんの星が輝いています。
星空を観察するための基礎知識ガイド記事景山 えりか10位流れ星とは?一日に流れる個数や流星群について
宇宙へのロマンをかきたてる流れ星。はるか宇宙の彼方で光っているように見えますが、実は地球からそんなに遠くではありません。一日に流れる個数など、意外と知らない流れ星のヒミツと、しし座流星群やペルセウス座流星群などの流星群をご紹介します。
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