南紀・熊野古道の観光・旅行 人気記事ランキング
2025年11月28日 南紀・熊野古道の観光・旅行内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位サッカーのシンボル 熊野神社の「八咫烏」のお守り
熊野古道のお土産には「八咫烏(ヤタガラス)が描かれたお守り」がオススメです。八咫烏とはサッカー日本代表のユニフォームにも付いている三本足のカラスのことで、熊野神社で奉られている神様に使えている鳥です。お守りは熊野三山それぞれにありますが、中でもおすすめしたいのは熊野本宮大社にあるお守り。そのシンプルなデザインは女性にはもちろん、男性にも人気があり、自分用にも土産としてもぴったりです。
南紀・熊野古道のおすすめお土産投稿記事2位帰るのを忘れる程温泉を堪能!「ホテル浦島」
南紀勝浦温泉代表する巨大旅館が「ホテル浦島」。無料送迎船でしか行けない半島に普通のホテル四軒分の宿が立ち並びます。また6種類の大浴場と有料の温泉があり、それらが縦横無尽に連結されているのですから、日本有数の湯めぐりの宿と言えます。温泉好きな方、泉質違いにこだわる方にも、自信を持ってお勧め出来るホテルです。
南紀・熊野古道のホテル・旅館ガイド記事3位川のせせらぎと山の緑に包まれる温泉宿「旅館さかい」
「旅館さかい」は比較的新しい宿で、館内は明るくきれいで清潔感に溢れています。こちらの龍神温泉は美肌効果が高く、日本三美人の湯のひとつに数えられます。高野山金剛峰寺に真言宗を開いた空海も薬湯として、この温泉の効能を朝野に広めたという歴史のある温泉。また小型犬のみですがペットとの宿泊も可能で、観光客には大変便利な宿です。
南紀・熊野古道のホテル・旅館投稿記事4位天空の宿「霧の郷たかはら」で標高300mの絶景を楽しむ
果無山脈を見晴らすことができる標高300mの山腹に建つ民宿「霧の郷たかはら」。ここは霧が出やすく、雲海の彼方に浮かぶ果無山脈の眺望や四季折々にさまざまな表情をみせる雄大な自然の絶景を楽しむことができます。露天風呂もあるお風呂は渡瀬温泉の湯を使う天然温泉。ゆったりとお湯に浸かり、明日の英気を養いましょう。食事もまた自慢の宿です。熊野の山の幸、川の幸、近海の幸を使用した料理が並びます。
南紀・熊野古道のホテル・旅館投稿記事5位疲れを吹き飛ばす「民宿ちかつゆ」の温泉と鮎めし
中辺路の近露王子にほど近い宿が「民宿ちかつゆ」です。温泉施設が併設されていますので、古道歩きの疲れを癒すのに最適です。温泉の名は、「ちかつゆ温泉・ひすいの湯」といい、大自然溢れる深い山間にある温泉。お風呂の大きな窓を開けるとすぐそばに清流日置川の河原があり、開放感に浸ることができます。名物は鮎めし。その他、温泉で豆腐や季節の野菜を炊く温泉鍋も評判です。
南紀・熊野古道のホテル・旅館投稿記事6位島全てがホテル!絶景風呂が自慢の「ホテル中の島」
「ホテル中の島」は島全てがホテルになっている大型リゾート。目の前に広がる絶景は感動です。こちらの紀伊勝浦温泉は肌にいい名湯。豊富な温泉を堪能できる浴室は貸切り風呂も合わせると全部で7つあります。なかでも「紀州聴聞之湯」と名付けられた名物露天風呂はお殿様も惚れこんだスケールと迫力。海面と距離が近いので波しぶきがかかるほどです。
南紀・熊野古道のホテル・旅館投稿記事7位露天風呂から海を見渡せるホテル「ベルヴェデーレ」
「ホテル ベルヴェデーレ」は海の見える露天風呂が一番のポイント。ヨーロッパ風の柱で作られた館風呂は、海がとってもよく見えて「南国のリゾート地」という印象を醸し出しています。また女性にとって嬉しいのが「バラ風呂」。ドーム状の建物のなかに、バラの花がたっぷりと浮かんでいる、少し神秘的な空間です。他にも従業員の皆さんの気配りが行き届いていたりと、すばらしいホテルです。
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