南紀・熊野古道の観光・旅行 人気記事ランキング
2026年07月31日 南紀・熊野古道の観光・旅行内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位目を見張るほど美味!熊野地方の郷土料理めはり寿司
寿司といっても、世界遺産「熊野古道」の熊野地方の郷土料理で、ご飯を高菜漬けの葉っぱでくるんだ、ごろんと大きなおむすび。熊野三山の1つ「熊野本宮大社」境内にある「茶房 珍重庵 本宮店」でいただきましたが、おなかいっぱいになれました。
南紀・熊野古道のおすすめグルメ投稿記事2位熊野三山の一つ 世界遺産「熊野那智大社」
熊野古道にいらしたら「熊野那智大社」がおすすめです。熊野那智大社は熊野三山の一つで熊野信仰の中心地、また境内にはひときわ鮮やかな朱塗りの拝殿と6棟の本殿が並びます。付近には、太平洋からも眺めることができる日本一の大滝「那智の滝」や、平安装束をレンタル出来て熊野古道気分に浸れる「大門坂」もあるので、そちらも是非行ってもらいたい観光スポットです。
南紀・熊野古道の観光スポットガイド記事3位サッカーのシンボル 熊野神社の「八咫烏」のお守り
熊野古道のお土産には「八咫烏(ヤタガラス)が描かれたお守り」がオススメです。八咫烏とはサッカー日本代表のユニフォームにも付いている三本足のカラスのことで、熊野神社で奉られている神様に使えている鳥です。お守りは熊野三山それぞれにありますが、中でもおすすめしたいのは熊野本宮大社にあるお守り。そのシンプルなデザインは女性にはもちろん、男性にも人気があり、自分用にも土産としてもぴったりです。
南紀・熊野古道のおすすめお土産投稿記事4位葉っぱで素材を引き出たせるレストラン 「Jomon」
熊野古道にある隠れ家レストラン「Jomon」では、美味しくて体に優しいスローフードが味わえます。こちらでは店の庭で収穫した野草を調理の際に使う素材として利用し、素材の味を上手に引き出させています。おすすめは珍しい縄文鍋と紀州岩清水豚を使った岩清水Jomonランチです。料理を通して豊かな自然の力を味わうことができます。
南紀・熊野古道のおすすめグルメガイド記事5位南紀串本リゾート大島 海賊伝説無人島探検ツアー
いかだに乗って冒険するのは映画の中の世界のようですが、リゾート大島ではそんな体験が誰でもできます。串本の海は透明度が高く美しい青色をしています。海をカヤックで旅する体験プログラムでは、自然の雄大さや開放感に包まれながらちょっとした冒険を楽しむことができます。
南紀・熊野古道のおすすめ体験プログラム投稿記事6位スパダイブ 体験ダイビング/スノーケリング
SPADIVE(スパダイブ)は、スキューバダイビングやスノーケリングという「遊び」を商品として取り扱う、ダイビング指導協会「PADI」の正規登録店です。ダイビング初心者からインストラクター・潜水士を目指すプロダイバーまで、それぞれのレベルに合わせたコースが用意されています。
南紀・熊野古道のおすすめ体験プログラム投稿記事7位帰るのを忘れる程温泉を堪能!「ホテル浦島」
南紀勝浦温泉代表する巨大旅館が「ホテル浦島」。無料送迎船でしか行けない半島に普通のホテル四軒分の宿が立ち並びます。また6種類の大浴場と有料の温泉があり、それらが縦横無尽に連結されているのですから、日本有数の湯めぐりの宿と言えます。温泉好きな方、泉質違いにこだわる方にも、自信を持ってお勧め出来るホテルです。
南紀・熊野古道のホテル・旅館ガイド記事8位川のせせらぎと山の緑に包まれる温泉宿「旅館さかい」
「旅館さかい」は比較的新しい宿で、館内は明るくきれいで清潔感に溢れています。こちらの龍神温泉は美肌効果が高く、日本三美人の湯のひとつに数えられます。高野山金剛峰寺に真言宗を開いた空海も薬湯として、この温泉の効能を朝野に広めたという歴史のある温泉。また小型犬のみですがペットとの宿泊も可能で、観光客には大変便利な宿です。
南紀・熊野古道のホテル・旅館投稿記事9位露天風呂から海を見渡せるホテル「ベルヴェデーレ」
「ホテル ベルヴェデーレ」は海の見える露天風呂が一番のポイント。ヨーロッパ風の柱で作られた館風呂は、海がとってもよく見えて「南国のリゾート地」という印象を醸し出しています。また女性にとって嬉しいのが「バラ風呂」。ドーム状の建物のなかに、バラの花がたっぷりと浮かんでいる、少し神秘的な空間です。他にも従業員の皆さんの気配りが行き届いていたりと、すばらしいホテルです。
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