ベースメイク 人気記事ランキング
2026年08月09日 ベースメイク内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位Cゾーンへのハイライト、おすすめの入れ方!小顔効果&脱のっぺり顔
Cゾーンにハイライトを入れて目元に光を集めると、顔が立体的に見え、目元もキュッとリフトアップ。小顔効果があり、のっぺり顔解消をしてくれます。ナチュラルなハイライトのおすすめ入れ方や選ぶべきアイテムをご紹介します!
ガイド記事2位メイク前に肌を冷やすだけ!「保冷剤」で毛穴を引き締めてメイク開始
メイクの大敵が「毛穴の開き」。その状態を解決してから下地を作ってメイクを仕上げていきましょう。方法は、メイク前に小さめの保冷剤で小鼻の周りやおでこの辺りを中心に肌を冷やすだけ。とても簡単な方法ですが、メイクの持ちが格段に良くなりますよ。
みんなの口コミ・ベースメイク情報ガイド記事3位汗・皮脂に強い!落ちないベースメイク
夏のメイクは汗や皮脂で崩れやすいもの。そんな時はアイテム選びや、ちょっとしたテクニックで落ちないベースメイクを完成させましょう! 海やプールなどのレジャーでも大活躍のメイク法です。
ファンデーションの塗り方ガイド記事4位日焼け肌にはこのベースメイクで決まり! オトナの女の“焼け肌メイク”
夏はどう足掻いても日焼けしてしまうもの。日焼けをした後、みなさんはどう対処していますか?ただ黒いだけ、そんなのカッコ悪いですよね。今回は焼け肌を生かした、上品なオトナの女の焼け肌メイクをご紹介!
ベースメイク関連情報ガイド記事伊牟田 直太5位リキッドファンデーションの仕上げ方!美肌に仕上げる方法とは
リキッドファンデーションは、使用する量で薄づきからしっかりメイクまでカバーでき、使い方次第で、プロ仕様の肌も夢ではありません。正しいリキッドファンデーションの使い方を知って、美肌に仕上げましょう!
ファンデーションの塗り方ガイド記事黒木 絵里6位コンシーラーブラシの使い方 超簡単!美肌テクニック
コンシーラーは、メイクブラシを使用してつけることで、指ではできない細かい部分も難なくクリアできます。目元をカバーしてパッと明るくすると、肌の印象もグッと若く見えます。今回は、ブラシを使ったコンシーラーテクニックをご紹介します。
チーク・ハイライト・シェーディングガイド記事黒木 絵里7位絶対崩れないメイク! 夜まで崩れないベースメイクの作り方
気温と室内温度の差などで、朝しっかりメイクしてもお昼ころにはすでに崩れてる……ということもしばしば。でも、スキンケアやベースメイクを見直すだけで、メイク崩れを軽減することは可能です。そんな「絶対崩れないメイク」の方法をご紹介します。
ファンデーションの塗り方ガイド記事8位若く見える人の秘密は頬にアリ!脱・老け顔メイクテク
若く見える人の秘密は…実は頬にあったのです!年齢を重ねることにより変化してくる頬の状態が「潜在的な老け印象」を与えていることが、ポーラ化成工業株式会社の研究によりわかりました。頬のどのような変化が老け印象につながるのか? それをふまえて、若々しく見せることはできるのか? ポイントは「頬に光を集めるベースメイク」と「最初にチークをのせる位置」です。
チーク・ハイライト・シェーディングガイド記事9位毛穴を隠すメイク術……毛穴レス肌を叶える!
黒ずみ毛穴・開き毛穴をカバーするメイク術を解説します。気になる毛穴をカバーしても、厚塗りし過ぎて崩れた時に逆に悪目立ちしてしまう……なんてことも多いですよね。今回は毛穴を上手にカバーするメイクテクニックをご紹介します。
ファンデーションの塗り方ガイド記事10位パウダーファンデーションの使い方や順番・コツは?
パウダーファンデーションの使い方は正しくできていますか?もし化粧崩れをしているなら、正しい塗り方ができていないかもしれません。ふんわりマシュマロのようなやさしい肌感に仕上がる、パウダーファンデーションの塗り方の基本をご紹介します。
ファンデーションの塗り方ガイド記事