住宅工法 人気記事ランキング
2026年06月28日 住宅工法内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位耐震性のある家づくり3【工法編】 木造は地震に弱いのか?!
日本は地震国として昔からその脅威と闘ってきました。また日本人の住まいは木造が伝統的な工法として家づくりがされてきました。木と地震と日本の住まいは果たして今もよいコンビを保っているでしょうか?
耐震住宅・住宅工法ガイド記事2位耐震性のある家づくり2【躯体工事編】 骨組み+接合金物で耐震性UP!
最近目立って使われている接合部の金物。縦方向の力には強い木造ですが、金物や耐力壁によって横揺れに対する抵抗力を補えます。ずさんな工事の噂される今日ですが、正しい使い方と施工法を自らチェック!
耐震住宅・住宅工法ガイド記事3位耐震性のある家づくり1 【地盤・基礎編】 基本にして最重要!!地盤・基礎
大地震で恐いのが建物の倒壊。先の大地震の被害で最も多いのは倒壊による圧迫死やケガです。地震国日本は大地震を経験する中で家づくりを模索してきたとも言えます。では現代の住宅の耐震策は何でしょうか?
耐震住宅・住宅工法ガイド記事4位住まいづくりはまず構法からチェックしよう!NO.1 住まいに用いられる構法とは?
家の骨組みである「構法」。個人の住宅に用いられる主な構法は、大きく分けて4種類程あります。家が出来上がってしまうと見えない部分ですが、構法をおろそかにすると大変なことになります。間取りや収納だけでなく「構法」にも目を向けましょう。
耐震住宅・住宅工法ガイド記事5位耐震性の高い家を考える(3) 耐震工事って何する? 費用は?
耐震診断ってどこをどんなふうに見るのか、そして、賢い耐震補強工事とは? また、悪質な耐震診断業者にだまされないコツについても触れました。
耐震住宅・住宅工法ガイド記事6位耐震性の高い家を考える(2) 8割の家が地震で倒壊の危険?!
築24年以上の家の多くが大地震で倒壊の危険があるという調査結果があります。さて、どんな家が問題なのか、調査からわかるポイントを紹介しましょう。
耐震住宅・住宅工法ガイド記事7位住宅の耐震基準はいつ、どう変わった?1981年と2000年が転換期
建物の耐震性を見極める方法の一つに「建築年月日」があります。今回は戸建て住宅に的を絞り、建築基準法の改正による耐震基準の変遷や、旧耐震・新耐震の内容、建てられた年代と耐震性の関係を詳しく見てまいりましょう(初出:2012年6月 改訂:2018年)
耐震住宅・住宅工法ガイド記事8位「形」でわかる地震に強い家・弱い家の条件
地震が起こった時、建物の形によって地震に強い「踏ん張りが効く家」と、地震に弱い「踏ん張りの効かない家」があります。今回は平面形状、立面形状という「見た目の形」と建物の耐震性の関係を見てみましょう。(改訂2018年6月、初出2013年2月)
耐震住宅・住宅工法ガイド記事