ホーチミン 人気記事ランキング
2026年01月07日 ホーチミン内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位バックパッカーの聖地!? ファングーラオとは
ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ミャンマーを横断するバックパッカーが集う町、ファングーラオ。この通りはまさに眠らない町。昼間は露店で、夜はバーでビールをひたすら飲む欧米人。異国情緒の香りを手っ取り早く感じることができる通りです。贅沢な5つ星ホテルもいいけれど、ゲストハウスに泊ってバックパッカーの人たちと交流を深めるのもおすすめです。
ホーチミンの観光ガイド記事2位ベトナム系ローカルスーパー「コープマート」
ホーチミン市内随所に点在するベトナム系ローカルスーパーマーケット「コープマート」。現地人の買い物の風景を見ることができ、彼らの日常生活に溶け込むことができます。日用品も豊富に揃っているので、買い忘れた品はここで調達できます。
ホーチミンのお土産・ショッピングガイド記事3位ホーチミンのナイトスポット水上人形劇を楽しもう!
水上人形劇といえばハノイが発祥。そのコミカルに舞う人形たちがホーチミンでも見られます。現在ではナイトスポットの一つとして外国人観光客にも人気。ベトナムの文化、伝統、伝説、歴史の一端を知ることができるので、ぜひ観光プランの一つに加えてみてください。
ホーチミンの観光ガイド記事4位ホーチミンのおすすめオプショナルツアーランキング
せっかくのホーチミン旅行。ベトナムと東南アジアの異国情緒の香りを余すことなく楽しみたいところです。今回はホーチミン旅行でおすすめの人気ツアーをランキング形式でご紹介したいと思います!
ホーチミンの観光ガイド記事5位ベトナム ホーチミン旅行の注意点
待ちに待ったホーチミン旅行。一歩足を踏み入れれば日本とはまったく異なった文化、習慣、考え方にしばしば圧倒されることでしょう。滞在期間中場合によっては不快な思いをすることもあるかもしれません。最悪事件に巻き込まれることも……。この記事ではホーチミン旅行の注意点をご紹介したいと思います。旅慣れた方も初心者の方も、ホーチミン旅行が初めてであれば、是非チェックしておきましょう。
ホーチミン基本情報ガイド記事6位ベトナム ホーチミンの2大テーマパークの紹介
ホーチミンには二つのアミューズメントテーマパークがあります。一つはダムセン公園、もう一つがスイティエン公園です。特にスイティエン公園は次々と新アトラクションがオープンしていますので、今後も期待できます。ここでは二つのテーマパークのそれぞれのアクセス方法、及び園内をご紹介していきます。
ホーチミンの観光ガイド記事7位ホーチミンは観光よりグルメ・買い物・エステ!観光は近郊市街地へ!
ホーチミンには世界遺産はなく、市内に点在する博物館もベトナム戦争関連ばかり。そこでホーチミン観光の新たな楽しみ方をご紹介します!グルメ、買い物(雑貨)、エステが魅力ですが、ブンタウやメコンデルタといった近郊市街地に足を伸ばすのもおすすめです!
ホーチミンの観光ガイド記事8位土産話に試したい!ベトナムのローカル酒を大特集
ベトナム人は大のお酒好き。もち米を原料にした蒸留酒「ネップモイ」をはじめ、多くのローカル銘柄があります。旅行でベトナムのお酒を試飲してみたいと考えているお酒好きは特に必見です。どのような銘柄があるのか、また、どこで買うことができるのかなどをご紹介したいと思います。
ホーチミンのグルメ・レストラン・カフェガイド記事9位ホーチミンで見つけた激ウマ土鍋!大衆食堂"東源鶏飯"
ホーチミンの5区はチョロンと呼ばれる中華文化が根付いたエリア。漢字の看板や中華寺院、飛び交う中国語と中国の下町的な雰囲気が漂っています。その中で老舗を誇る中華食堂が「東源鶏飯」。ここでおすすめの料理が、「土鍋料理」です。日本人にも馴染みある「麻婆豆腐」や「チャーシュー」もあります。香ばしい牛挽肉を使った本場の麻婆豆腐は、それを食べるためだけでも行く価値があるかと思います。
ホーチミンのグルメ・レストラン・カフェガイド記事10位ベトナムのコンセント・電圧・プラグ・変圧器事情
ベトナム旅行をする上で、事前に確認しておきたいのが、ベトナム国内の電圧やプラグの形状です。せっかく持ってきた電化製品も、ベトナムでは使えない場合があるほか、最悪ショートして壊れてしまう可能性もあります。自分が持っていこうと考えている電化製品は使えるのかどうか、きちんと把握しておきましょう。
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