ふたりで学ぶマネー術 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年04月24日 ふたりで学ぶマネー術内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位備えあれば憂いなし? 夫婦でFP相談のススメ
最近、20~40代の若い世代でも、老後が不安、という方が大変増えています。NPO法人日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(日本FP協会)が実施している無料の相談室でも、若い世代の利用が増えているとのこと。今回は、世間の人がどのようなことを不安に思い、どのようなことをファイナンシャルプランナー(FP)に相談しているのか、FPに相談する方法などもあわせてご紹介します。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事32位働き方別! ママのお小遣いと買い物事情
よく、「ママは、自分のお小遣いはあまりない」と言われたりしますが、ママが仕事をしているかどうかによっても、差があります。また、買い物の仕方も、働き方によって随分異なります。では、実際にどれくらい違うのでしょうか? 今回は、ママの働き方とお小遣いの関係、日常の買い物方法の違いについて、具体的な数字でご紹介します。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事33位万が一の備え、「FCP=家族継続計画」を家庭で作ろう!
防災対策を十分に行っている家庭は、まだ少数派なのではないでしょうか? そこで、BCP(Business Continuity Plan)=事業継続計画を家庭に置き換えて、FCP(Family Continuity Plan)=家族継続計画を立ててみてはいかがでしょうか? FCPは、家庭内で、災害や万が一の事故が起こった際の対応方法を予め計画しておくことをいいます。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事34位投資詐欺の被害に遭わないために知っておくべきこと
投資詐欺の被害を受けるのは、高齢者で資産家というイメージがあるかもしれません。ところが最近は、金融商品の広告がインターネットで頻繁に行われるようになり、比較的年齢層の低い人が被害に遭うケースもあります。大切な資産を投資詐欺の被害から守るために、最低限抑えておくべきことを紹介します。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事35位老後も生活防衛!? ゆとりのある老後の生活費35.4万円
消費税増税や社会保障制度改革など、私たちの生活を取り巻く環境は一層厳しくなることが予想されています。すぐ目の前の問題として、消費税増税に備えて、家計の見直しをして生活防衛する動きが出ています。ところが、この生活防衛の動きは、今の家計だけではなく、将来の老後の家計にもおよんでいるという結果が明らかになりました。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事36位インターネットを使ってお金を簡単に管理する方法
家計管理をする上で、きちんと家計簿をつけ、現状の収入や支出を把握することは大切です。けれども、継続的に家計簿をつけるのが苦手という人もいるでしょう。そんな人にお勧めなのがインターネットを活用した家計管理です。今回は、進化したWeb家計簿について紹介します。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事37位扶養を外れて働くと専業主婦の2倍貯められる!?
コラム「共働きは食費が多いってホント?」では、妻の働き方別に食費や生活費の平均額を紹介しましたが、どれくらい貯めているかも気になるところです。今回は、家計収支や貯蓄率について見てみましょう。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事38位消費増税だけではない!? インフレの家計への影響は?
2014年4月の消費者物価指数(生鮮食品を除く)は、前年同月比で3.2%上昇。安定的なインフレは、市場に資金がまわり景気回復にもつながり、その結果、企業・家計にもお金が回り、家計は潤います。けれども、何も対策を取らないでいると、家計にトリプルダメージを与える恐れがあります。今回は、インフレの家計への影響を考えてみました。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事39位「インフレに預金は弱く、株式は強い」は本当?
バブル以降最高の上昇率となった、2014年夏のボーナス。運用先として、預金がよいのか、投資がよいのか、昨今のインフレを踏まえて、さまざまな意見が出回っています。「インフレに預金は弱く、株式が強い」と一般的に言われているけど本当か? 過去のデータを見ながら分析してみたいと思います。
ふたりで学ぶマネー術ガイド記事40位買い物頻度、こまめ派vsまとめ買い派はどちらがお得?
買い物の頻度……皆さんは、週に何回くらい買い物をしますか? こまめに買う方とある程度まとめ買いをする方がいらっしゃいますが、どちらがお得なのでしょうか? 今回は、買い物に使う金額について考えてみましょう。
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