プロレス 人気記事ランキング
2026年04月16日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位続・崩壊するインタビュー バラモン兄弟編
前号お届けした「崩壊するインタビュー」には続きがあった。本来ならカットされるべき部位にも、バラモン兄弟ならではの危うさ、面白さが詰まっている。敢えて掲載する続編とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位ゆでたまご嶋田先生が語るキン肉マン3
最終回となる今回は、『キン肉マンII世』にみる原作者 嶋田隆司先生の苦悩と、決して変わることのない想いを聴いた。“あの頃の少年達”へ贈る最後のメッセージ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位路上王からメジャーの王者になったケニー・オメガ
前回、メジャーとインディーの垣根を越えた男として新日本プロレス&DDTの両団体で活躍する飯伏幸太にスポットを当てましたが、今回は飯伏を追うように昨年10月にDDTを退団して11月に新日本と契約、今年1月4日の東京ドームで田口隆祐を破ってIWGPジュニア・ヘビー級王者になったケニー・オメガの魅力に迫ります。
新日本プロレスガイド記事4位『1976年のアントニオ猪木』を紐解く(2)
『1976年のアントニオ猪木』著者・柳澤健さんへのロングインタビュー。第二弾は、猪木の一年が大きな歪みとなったプロレス界に、"リアルファイトという現実"を突きつけられたUFCの到来を紐解く。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓5位ゆでたまご嶋田先生が語るキン肉マン2
ゆでたまご・嶋田隆司先生へのインタビュー続編。第2回では、『キン肉マン』人気になくてはならない無数の登場人物や、これらを生み出した嶋田先生の嗅覚と感性に迫る。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位さくらコラム第4回:セコンドの役割とは?
今回のテーマは、“セコンドの役割”です。今、(色んな意味で)世間を賑わせている格闘技にも、セコンドの存在が必要不可欠。女子プロは、そのセコンドが独特だったりします。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位高木三四郎に聞いた“父と選手と経営者”
プロレス団体DDTは、見事なまでにエンターテインメント路線の礎を築いた。父親、選手、経営者にプランナー。いくつもの顔を持ち、多忙を極める奇才・高木三四郎のアイデンティティーに迫る!
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位“黒いパンツの頑固者”伊藤博之の自然体
前田日明曰く「日本プロレス界に、すべてのスタイル・闘いに対応できるリアルプロレスラーはいない」。しかし、その孤高の道を辿る物がいる。名は伊藤博之。黒いパンツの頑固者だ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位さくらコラム第3回:スクワット1000回の謎
元女子プロレスラー・広田さくらは、ガイドが認める業界随一の奇才。そんな広田さくらが業界の謎にメスを入れる大好評連載中の特別コラム「秘密の女子プロレス」。第3回となる今回は過酷な練習について。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位兄格闘家、弟プロレスラー。兄弟の闘い(前)
総合格闘技の世界に身を置き『HERO'S』で闘うRYOと、プロレス団体『ZERO1-MAX』で頂点を狙う崔領二。実直で真面目な兄と、多彩な感性を持つ弟。二人は兄弟での飛躍を誓う。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓