プロレス 人気記事ランキング
2026年10月13日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位さくらコラム第12回:必殺技の開発
大好評さくらコラム。今回は、“必殺技”開発の秘密。女子プロレス界に伝わる数々のエピソードを広田さくらが独自の視点で紹介します!
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓2位[序]プロレスの"強い弱い"と"うまいへた"
すなわちリング上での強さと、道場での強さは必ずしも一致しない。そんな懐に隠した真の強さが選手の幻想を膨らませた。では、今はどうだろう?レスラーの強さ、うまさをもう一度考えてみたい。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓3位藤原喜明 ロングインタビュー(1)
“テロリスト”藤原喜明。積み重ねたキャリアは36年、藤原が追い求めたあくなき強さや確固たる技術はプロレス界の財産だ。そんな“関節技の鬼”の目から見た、現在のプロレス界とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓4位プロレス界に「2004年デビュー組」の時代が到来!
空前絶後と呼ばれた新日本プロレスの真夏の最強決定戦『G1クライマックス』はオカダ・カズチカが2年ぶり2度目の優勝を果たしました。全日本プロレスでは4月に右手親指を骨折した潮崎豪が復帰して諏訪魔とのライバル闘争を再開しました。彼らに共通するのは2004年にデビューしたこと。今、プロレス界はキャリア10年を迎えた2004年デビュー組が主役なのです。
プロレス関連情報ガイド記事5位チョコボール向井という生き方
「本物だけが残る時代になっていきますよ」。“プロレスラー”チョコボール向井は真剣な表情で語った。1999年FMWのリングに上がって以来、企画モノだけで終わりそうだった向井は、意外な進化を遂げ続けている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓6位さくらコラム第9回:プロレスラーの受け身
大好評さくらコラム第9回は『受け身』!プロレスにとっては基礎でありながら、最重要の技術と言える。しかし、広田は現役時代、既に独自の受け身を開発していたという・・・。その秘密とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓7位崩壊するインタビュー、バラモン兄弟編
暴動に次ぐ暴動。カオスと化す会場。飛び交う罵詈雑言。その恐怖が観客にすら及ぶ、恐るべきヒール、バラモン兄弟へのインタビューも、今回ばかりは相手が悪かった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓8位さくらコラム第3回:スクワット1000回の謎
元女子プロレスラー・広田さくらは、ガイドが認める業界随一の奇才。そんな広田さくらが業界の謎にメスを入れる大好評連載中の特別コラム「秘密の女子プロレス」。第3回となる今回は過酷な練習について。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓9位中村祥之氏に聞いたGPWAのその後(上)
ZERO1-MAXを運営し、世界初のプロレス連盟GPWA事務局長を務める中村祥之氏。業界歴20年となる中村氏に聞く、ZERO1-MAXの現状や気になるGPWAの動きについて。注目のロングインタビュー前編。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓10位伝わらない"表現者"のメッセージ
今月2日の自主興行では、過激な内容からバッシングを受けたバラモン兄弟。だが、その一方では、彼等が伝えたかった想いが何一つとして観る側へと届いていない事実もあるのだ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓