格闘技 人気記事ランキング
2026年05月11日 格闘技内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位エースの引退発言、判定誤審問題MAXの危機を分析 魔娑斗陥落、どうなるMAX?(下)
魔裟斗の敗退によって“K-1最後の砦”MAXの隠された問題点が一気に噴出した。物議を醸した延長戦問題や、エース魔裟斗の引退発言の深層などを徹底分析。
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登2位連載「“リアルファイト”の十年間(3)」 プロレスとの不連続線~UWF編
プロ格闘技興行大きくが変動したこの10年間をテーマに、「格闘技」の意味と現状をディープに掘り下げる連載連載第3回。今回の話題は「UWFのその後」と「1993年の三つの革命」。
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登3位人気の女子格闘技シーンにグレイシー登場 「悩殺グレイシーが日本襲来」
昨今の興行不況を他所に、勢いを増しているのがスマックガールを中心とする女子格闘技シーンだ。そこについに女グレイシー戦士が登場するという。ついに格闘技界も男女逆転の時代となるのか?
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登4位乱闘、ルール無視続出。迷走するK-1シーンに緊急提言 「リーダー角田一人体制待望論」
石井館長収監以降、絶対的な指導者を失って迷走する巨大組織K-1。先日のモンターニャ暴走に代表される不祥事連発の現状を救えるのは、強靱な意志をもったリーダー角田信朗の決起だけではないのか?
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登5位ルール違反の暴発事故は偶然ではない 「曙暴走はまだまだ起きる !」
またもやK-1で起きてしまったルール違反の暴走事故。だがこれは偶然ではない。曙の暴走は、ボタやサップの再演であり、タイソンにも起こりうる事故なのだ。
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登6位失われた扉~TK再び世界へ 高阪剛34歳、UFCへのリベンジ3
日本を代表する格闘家として名高い高阪剛。しかし、UFCでのブランクは二年を超える。パンクラス王座奪取を梃子に、世界の頂点に最後の挑戦を目論む高阪の10年間の苦闘。第三回は“UFCサーカスと鉄人クートゥア編”。
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登7位リングス活動休止から3年。カリスマの次の一手は何か 前田日明再浮上の背景(下)
リングスの創始者前田日明が、三年ぶりに表舞台に浮上した。その背景にあるものと、前田が業界にもたらした功罪について、再度分析してみよう
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登8位「ジョシュ君のこと」番外編:「シュルトK-1戴冠に思う“ウサギとカメ”の構図」(2)
プロ10年目にしてついにK-1GP制覇を成し遂げた格闘技界の放浪者セーム・シュルト。かつてそのセームを踏み台にスターダムにのし上がったジョシュ・バーネットは低迷中。対照的な二人の交錯の構図。
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登9位我龍真吾逮捕/大麻汚染はなぜつづく(1)
またもや格闘技界の大麻汚染が摘発された。“喧嘩師”我龍真吾はなぜ黒い誘惑に抵抗できなかったか? 業界を犯す構造的汚染の構図を読み解く
K-1・PRIDE・格闘技関連情報ガイド記事井田 英登