鉄道 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年01月16日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位青春18きっぷと新幹線の合体技「ワープ」を活用しよう
「青春18きっぷ」は、全国のJRの普通列車、快速列車が乗り放題になるきっぷで、新幹線や在来線特急列車には原則として乗れない。しかし、別料金を払ってでも優等列車に乗らないと、スムーズに列車旅ができない状況も現実として存在する。今回は、そうした優等列車によるワープ術を説明してみたい。
青春18きっぷ・パスガイド記事62位「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」は得なのか
青函トンネルを北海道新幹線の列車が通過するようになったのと引き換えに、在来線の定期旅客列車は全廃となったので、津軽海峡線を18きっぷで乗車するのは不可能になってしまった。そこで、救済策として新規に登場したのが「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」であるが、うまく使えるのだろうか?
青春18きっぷ・パスガイド記事63位子連れのお出かけにも!関東の鉄道ミュージアム10選
お子さまにも人気の鉄道。休日にちょっと近場の鉄道ミュージアムまで出かけてみたいという方に、子連れにもおすすめのスポットを首都圏から日帰りで行けるところに絞ってご紹介しよう。
鉄道博物館ガイド記事64位「観光列車」満足度ランキング! 一生に一度は乗りたいおすすめTOP10【2021年】
観光列車が相変わらず大ブームで、100を超える列車が走っている。そこで2019年に続き、筆者が取材できた列車について、満足度の高かったものの中からTOP10を選んでみた。それぞれの車両について、6つの項目で点数化して順位を付けたものである。
ガイド記事65位牛、犬、亀も…! 全国にある「動物の名前が入った」駅10選
全国には様々な駅名がある。変な駅や難読駅については、別の記事で詳しくレポートしたので、今回は「動物の名前が入った駅」を取り上げてみたい。2021年は丑年なので、それにちなんで「牛」が駅名に含まれる駅から始めたい
ガイド記事66位【JR常磐線のトリビア10選】本線ではなく支線、電車型のコンビニ、海が見える絶景ポイント
都内から水戸、日立、いわき方面へ向かうJR常磐線は、特急列車や長距離列車が走るイメージと松戸、柏方面へ向かう通勤路線の顔という両面性を持ち合わせている。今では品川始発の列車が多いけれど、常磐線の知る人ぞ知る素顔に迫ってみた。
鉄道トリビアガイド記事67位【JR横須賀線のトリビア10選】起点はどこ? 京急線との関係、グリーン車の始まり
横須賀線というと、東京駅の地下から、品川、横浜を経由して鎌倉や逗子へ行く電車を思い浮かべる人が多いであろう。しかし、厳密にいうと、横須賀線というのは、大船駅から鎌倉、逗子、横須賀を経由して久里浜駅までの路線なのである。
鉄道トリビアガイド記事68位観光列車「ゆふいんの森」とは? 博多~由布院の車内で楽しむビュッフェや車窓をチェック
観光列車「ゆふいんの森」は1989年にJR九州初の本格的なリゾート特急としてデビュー。以来、改良型の「ゆふいんの森」3世と2編成で、博多~由布院(1往復は別府まで)を結び人気を博している。その魅力を車内の様子や車窓とともに紹介しよう
ガイド記事69位「広島電鉄」とは? 日本最大規模の路面電車ネットワークを運行する広電の魅力
広島市内を中心に路線網を張り巡らせている広島電鉄は、日本最大規模の路面電車ネットワークを運行し、住民の大切な足として縦横無尽の活躍を続けている。最近、乗車する機会があったので、近況をレポートしてみたい。
ガイド記事70位【東京メトロ有楽町線のトリビア10選】埼玉県にある唯一の駅、桜田門駅にあるナゾの分岐線、ほか
和光市(埼玉県)から池袋、有楽町を経て、湾岸エリアの新木場に至る東京メトロの路線が有楽町線である。都心部ではさまざまな路線と接続し、官庁街からビジネスエリア、商業エリアを通り抜ける、使い勝手の良い路線でもある。
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