男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年07月20日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位これからは“ノートだけ”ではない。発売50周年・コクヨ「キャンパス」が刷新した理由と込めた思い
コクヨの「キャンパスノート」が50周年を迎えた節目に、ノート製作で得た「まなびかた」についての知見をブランドへ発展させました。そこから、「キャンパス ペンのように持ち運べるブッククリップ」のようなユニークな製品も登場。ブランドリニューアルと製品の開発経緯を聞きました。
ガイド記事22位企画や取材、編集のためのプロ仕様ノート
偶然見つけたノートは、大きさのバランスが良いA5サイズのリングノート。中を見ると無地と方眼の二種類のリフィルやカラーチャートにクリアポケットなどなど、出版・広告業界御用達のような内容でした。
手帳・ノートガイド記事23位架空の文具ブランドPENCOを愉しむ
1本のペンから始まった架空の海外文房具メーカー、PENCO。そのデザイナーである菅原繁氏にお話を伺いながら、文具とデザインと機能と楽しさをブレンドしたPENCOの製品を紹介していきます。
文房具・小道具ガイド記事24位文具とノートをまとめて持ち歩けて長く使える革カバー
ノートに機能をプラスするためのカバーは、まだ一般的ではありません。しかし、五十音の「ごらん」やスーパークラシックの「Note Me」など、使うと確実にノートの機能を拡張する革製カバーは着実に増えています。中村文具店の「A5ノートカバー+α」もその一つ。まるで文具箱のような革カバーです。
モノを持ち運ぶ・整理ガイド記事25位アナログとデジタルの間でグルグル回して名刺を探す
名刺管理は名刺フォルダにただ溜めていくだけだったガイド納富が、ついに辿り着いたのは、キングジムのデジタル文具的名刺管理ツール「MEQRU(メックル)」でした。アナログ時代の名機「ローロデックス」のインターフェイスをデジタル化した、そのアナログとデジタルの融合具合が最高です。
デジタルグッズ・便利グッズガイド記事26位今、グッズ業界では“マグネット”が流行中!? 磁石だからこそ実現した斬新な「名刺入れ」に脱帽…
アピロスの「MEISHI-CLIP」と「CARD-CASE」は、最近、グッズ業界で流行の兆しを見せている磁石をうまく使って、名刺入れやカードケースに新しい使い勝手を追加した製品です。日用品に磁力に弱いアイテムが少なくなった現代だからこその磁石の新しい使い方に注目してみてください。
ガイド記事27位即完売の「限定クルトガ」がついにレギュラー化!世界初“ノックしなくていい”シャープペンの開発秘話
三菱鉛筆の「KURUTOGA DIVE(クルトガ ダイブ)」は、「芯を出した状態で、筆記中に減った分の芯を自動的に出してくれる」世界初の機構を有するシャープペンシルです。そこには、驚くような技術とアイデアが込められていました。そのすごさを、企画と開発担当者のコメントと共に紹介します。
ガイド記事28位なるほど、だからか。スマホで録音・文字起こしできる「Notta」があえてAIボイスレコーダーを作った訳
AI文字起こしサービスの「Notta」が、専用のAIボイスレコーダー「Notta Memo」を発売しました。スマホで録音から文字起こしまで行えるサービスを提供しながら、専用のレコーダーを発売するからには、意味があるはずです。メーカーへの取材を交えながらレコーダーの使い勝手を検証します。
ガイド記事29位相反する性能を両立!? トンボ鉛筆「水性ゲルボールペン モノグラフライト」が速乾でにじみにくいワケ
トンボ鉛筆の「水性ゲルボールペン モノグラフライト」は、製図用シャープペンシルの機能性、精密な筆記をゲルインクボールペンで実現した、「きれいな線が書ける」ペンです。速乾性とにじみにくさという相反する機能を両立させた秘密を開発担当者に伺いました。
ガイド記事30位缶→ソフトケース、丸軸→六角軸に変化。トンボ鉛筆の新商品に見る「子ども用色鉛筆セット」の最先端
12色セットの色鉛筆といえば、昔から子ども用文具の代表的存在。ただその中身は変わってきています。例えば白がなくなり紫が入り、はだいろという呼び名はなくなりました。トンボ鉛筆の新しい色鉛筆は、さらにソフトケース入りで六角軸、芯もリニューアルされた子ども文具の最先端なのです。
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