男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年06月30日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位粋に持ち歩く男の扇子ベスト5
扇子は、日本で生まれ日本の文化を支え続けているツール。単に扇ぐだけでなく、刀やコミュニケーションツールや結界の道具として使われてきた歴史に恥じない、自分の一本を選ぶためのベスト5を考えました。
グッズ関連情報ガイド記事22位手帳やメモを挟んで持ち歩けるボールペン
手帳や携帯メモと一緒に持ち歩くことを前提に作られた、メモと一体化するボールペン。それが「バインダーボール」です。ロディアやモールスキンなどペン挿しが無かったメモや手帳に装着できます。
文房具・小道具ガイド記事23位高品質ノートが薄くなる事で使い勝手は大きく変化する
マルマンの「ニーモシネ・イマジネーション」と「ニーモシネ・インスピレーション」は、A4やA5サイズのリングノートを横にして使うことで、発想支援に役立つ事を示した機能的ノートの先駆け。そのニーモシネを薄くする事で、持ち歩きやすくしたのが「ニーモシネ・ライト」。これが使いやすいのです。
手帳・ノートガイド記事24位iPad miniとノートと筆記具をまとめて持ち歩ける
iPad miniケースとノートジョッターを合体させた、cyproductとガイド納富のコラボプロダクト「iPad mini & ノートケース」は、iPad miniを収納したまま、思いついた事を素早くメモ出来るツールです。iPad miniを入れずに、立ったままでも書けるノートジョッターとしても利用可能。そしてカッコいいのです。
デジタルグッズ・便利グッズガイド記事25位au WALLETはどれだけ「財布」なのかを試してみた
クレジットカードやマネーカード、SUICAなどの交通機関のカードにポイントカード、財布の中は様々なカードで溢れ過ぎています。それは、もはや新しい財布の形を要求しているのかも知れません。未来の財布の一つの可能性として「au WALLET」を使ってみました。それは、確かに財布の未来を感じさせてくれました。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事26位ミュージックケースという伝統が普段遣いに似合う現在
これまで何度か紹介しているコンパクトサイズのブリーフケースですが、そこに遊び心とドレッシーなムードを加えたカバンが加わりました。吉田カバン80周年記念モデル「PORTER MUSIC CASE(M)」は、iPad対応でA4ブリーフケースより2回りほど小さいサイズ。そのルックスと使い勝手の良さをご覧下さい。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事27位「新発想のふせん」に文具ファンも熱視線! 紙でもフィルムでもない、“布”を感じるふせんの開発秘話
「ココフセン」や「フセンマーカー」で文具ファンの間では定番ブランドになっているカンミ堂が提案する、全く新しいふせんが、「NUUN(ヌーン)」です。本の装丁などに使われている布クロスを使っており、手帳やノート、クリアファイルなどとのマッチングが良い仕上がり。この新しいふせんが誕生した経緯とアイデアを、カンミ堂の開発担当、屋良成美さんに伺いました。
ガイド記事28位即完売の「限定クルトガ」がついにレギュラー化!世界初“ノックしなくていい”シャープペンの開発秘話
三菱鉛筆の「KURUTOGA DIVE(クルトガ ダイブ)」は、「芯を出した状態で、筆記中に減った分の芯を自動的に出してくれる」世界初の機構を有するシャープペンシルです。そこには、驚くような技術とアイデアが込められていました。そのすごさを、企画と開発担当者のコメントと共に紹介します。
ガイド記事29位キャンパスノートのロゴ位置が違う!限定色マーカーもある!?「ファミマ×コクヨ」コラボ文具の開発秘話
ファミリーマートがデザイナーの落合宏理さんとコラボ展開するブランド「コンビニエンスウェア」に、文具が登場しました。開発を担当したのは総合文具メーカーであるコクヨ。新商品についてファミリーマートとコクヨ双方の担当者にお話を伺いました。
ガイド記事30位世界中のバリスタが夢中! セラミックコーヒーフィルターの欠点を見事に解消した「セラポッタ」の秘密
紙要らずのドリッパーは近年注目されていますが、一方で、メンテナンスの面倒さや目詰まりは気になるところ。アッシュコンセプトの「セラポッタ」は、そのあたりの問題を解消する手だて込みで、世界に向けてセラミックコーヒーフィルターの魅力を発信している製品です。
ガイド記事