男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年01月07日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位架空の文具ブランドPENCOを愉しむ
1本のペンから始まった架空の海外文房具メーカー、PENCO。そのデザイナーである菅原繁氏にお話を伺いながら、文具とデザインと機能と楽しさをブレンドしたPENCOの製品を紹介していきます。
文房具・小道具ガイド記事22位小さくても本格的に使える「木の文房具」の温かさ
手で扱うものだから、文房具は触り心地、持ち心地、手への馴染具合も重要なポイント。そんな手触りの良さを機能に結びつけた小さな木の文房具を紹介します。使用している木材がとれるインドネシアの村で製作して、村へ利益を還元する製造システムも面白い、magnoの「木の文房具」を使ってみてください。
文房具・小道具ガイド記事23位高品質ノートが薄くなる事で使い勝手は大きく変化する
マルマンの「ニーモシネ・イマジネーション」と「ニーモシネ・インスピレーション」は、A4やA5サイズのリングノートを横にして使うことで、発想支援に役立つ事を示した機能的ノートの先駆け。そのニーモシネを薄くする事で、持ち歩きやすくしたのが「ニーモシネ・ライト」。これが使いやすいのです。
手帳・ノートガイド記事24位あらゆる筆記条件に対応できるフレキシブルなペン
カスタマイズできる筆記具というと、多色多機能のペンの組み合わせを選ぶタイプが多いのですが、オートの「リバティ」は、好きな軸、好きなリフィルを組み合わせて購入するタイプ。その組み合わせは、最大1980通り。しかも、他社のリフィルも使えるから、本当の意味での自分だけの1本になります。
文房具・小道具ガイド記事25位場所を取る“コーヒードリッパー”はグニャりと曲げて収納!?ハリオの名品「V60」がシリコンで携帯型に
自粛期間中に自分でコーヒーを淹れる人も増え、ハンドドリップはそう難しくなく、コーヒーメーカーより楽においしく淹れられることも知られるようになりましたが、ペーパードリップ用のドリッパーはその機能上かさ張ってしまいます。ハリオ商事では、定評のあるV60ドリッパーをなんと「シリコン」で作って、アウトドアにも簡単に持ち出せるようにしたのです。これが収納も楽な名品でした。
ガイド記事26位1000円のペンが3万円に大化け?レアだけど、特に貴重ではない…でも持っているとうれしい「筆記具5選」
お宝と言うほどでもないけれど、レアではあるし、もはや生産は終わっている筆記具の中から、筆者が所有している面白い鉛筆とボールペンを紹介します。レアだけど、特に貴重ではない、でも持っているとちょっとうれしい、そんな微妙な世界をご案内。
ガイド記事27位会社にバレずに推し活をとことん楽しめる! エースが本気で作った「お仕事×推し事」バッグの開発秘話
エースの男性向けビジネスバッグ・ブランド「ace.」から、会社にバレずに推し活を楽しめるバッグが登場しました。その名も「バフェクト」。ビジネスバッグと推し活バッグを、どのように両立させたのか、開発メンバーにお聞きしました。
ガイド記事28位世界中のバリスタが夢中! セラミックコーヒーフィルターの欠点を見事に解消した「セラポッタ」の秘密
紙要らずのドリッパーは近年注目されていますが、一方で、メンテナンスの面倒さや目詰まりは気になるところ。アッシュコンセプトの「セラポッタ」は、そのあたりの問題を解消する手だて込みで、世界に向けてセラミックコーヒーフィルターの魅力を発信している製品です。
ガイド記事29位透明で薄くて強粘着!だけど扱いにくい…「OPPテープ」の不便を解決した“専用カッター”の開発秘話
梱包などに使うOPPテープは、透明で薄くて粘着力が強いのでとても重宝しますが、テープの端を見つけてそれを剥がすのが大変だったり、裂けやすかったりして、なかなか扱いにくいテープでもあります。その不便を一挙に解決したのが、ミドリの「OPPテープカッター」。その開発の苦労を伺いました。
ガイド記事30位久々に「持っていたい」と思った。写真を撮りたくなる機能が満載のフィルムライクなデジカメ「X half」
富士フイルム「X half」は、かつてのハーフサイズカメラのようなルックスと縦構図での撮影をメインにした、ユニークなデジタルカメラです。実際、ユニーク過ぎてその魅力がつかみにくいところもあるので、開発者へのインタビューと実際の作例で、その楽しさについて掘り下げてみました。
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