東京・神奈川・千葉・埼玉に住む 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年07月05日 東京・神奈川・千葉・埼玉に住む内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位西国分寺、雑木林と畑の残るのんびりした街
中央線と武蔵野線が交差する西国分寺(国分寺市)は昭和48年にできた中央線ではもっとも新しい駅。そのため、駅周辺にも雑木林、畑が残り、のんびりした風情。急がない暮らしにはこういう場所もいいかもしれません。
東京市部[武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・西東京市ほか]ガイド記事32位三田、学校や大使館、寺が集まる歴史ある街
江戸時代には大名屋敷が点在していた街、三田(港区)。現在は大学、企業本社、大使館などに転用されており、静かでどこか厳かな雰囲気はその賜物。ビル、マンションが建ち並ぶ街を見てきました。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事33位富士見台、富士が見えた台地の上の住宅地
西武池袋線富士見台(練馬区)はかつて東京にいくつかあった富士が見えたことを意味する地名のひとつ。ただし、成立は新しく、昭和10年代以降。台地上に位置し、フラットで静か、一戸建ての並ぶ住宅街を見て来た。
23区西[中野・杉並・練馬]ガイド記事34位江戸川橋、一歩入ると庶民的な都心の街
神田川沿いなのに江戸川橋。文京区にある東京メトロ有楽町線江戸川橋駅はあまり知られていないものの、アクセスの良さに加え、お祭りに熱くなる人達も多い庶民的な雰囲気もある街です。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事35位玉川学園前、大学のために作られた坂の街
大学のために開発された街はどこか品が良く、街並みも美しいという共通項があります。東京都町田市にある小田急線玉川学園前駅もそんな駅のひとつ。坂が多い分、眺望、日当たりにも恵まれた街を見てきました。
東京市部[武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・西東京市ほか]ガイド記事36位築地、市場移転で今後の変貌が予想される街
築地といえば、多くの人は卸売市場をイメージするでしょうが、実は意外に市場の歴史は浅く、江戸時代には大名屋敷、明治時代には海軍の施設が点在していた街。古い建物も残る築地の今を見てきました。
都心[千代田・中央・港・文京・渋谷・新宿]ガイド記事37位日暮里・舎人ライナー、当初予測以上に発展、変貌中
2008年3月30日に開業した新交通日暮里・舎人ライナーをご存じだろうか。足立区の公共交通空白地帯を埋める路線として誕生したもので、当初予測を上回るスピードで乗客数が増え、沿線も発展、変貌し始めている。
23区東[台東・墨田・江東・葛飾・江戸川・足立・荒川]ガイド記事