建築家・設計事務所 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年04月15日 建築家・設計事務所内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位小平惠一[小平惠一建築研究所]
日本大学を卒業後、建築家・富永譲氏の事務所で実務を経験し、1990年に先端科学のメッカ、つくば市に事務所を構えました。現在も「建築はそこに住まう人の寿命よりも長く存在して行きます。どんなに時間が経過しようが、常に発見があり愛され続ける建築のデザインを心がけています。」をポリシーとして意欲的に設計活動を続けています。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉42位植木健一[nSTUDIO]
京大卒業後、篠原聡子主宰の空間研究所で建築家としての研鑽を積む。その後コロンビア大学大学院で学び、独立。これまでに住宅や集合住宅をはじめ、オフィスの内装設計や店舗設計でも、その才能をいかんなく発揮している。これからが期待される若手建築家。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉43位木下道郎[木下道郎/ワークショップ]
1995年に共同主宰の[ワークショップ]を発展的解消し、個人事務所を設立してから15年。無駄を排した清潔感あるデザインには定評があり、これまでに集合住宅12軒、戸建て住宅13軒を竣工しました。2005年に建てた自邸を「ドッグハウス」と称するほど、自他ともに認める愛犬家としても知られています。自ら撮影した美しい写真満載のブログ[doglog]も必見です。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉44位永山明男[永山明男建築設計事務所]
京都工芸繊維大学と東京芸術大学で建築を学んで、建築家・富永譲氏の元で4年にわたり建築の実務を経験。1999年に独立してから、これまでに住宅や集合住宅、商業施設、オフィスなどを数多く設計してきました。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉45位難波和彦[難波和彦+界工作舎]
1995年の「箱の家 1」以来、構法を標準化して省エネルギーにも配慮し、フレキシブルな室内のサステイナブルな箱形住居=「箱の家」を、これまでに140軒以上造り続けているベテラン建築家です。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉46位螺旋が生み出す生活導線[うずまきな家]
オールアバウトによって結ばれた建て主と建築家。家の中心には大黒柱が立ち、他では見たことのないユニークな屋根のかかる一軒家が完成しました。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉47位田井幹夫[アーキテクトカフェ]
「住宅というのは様々な抑揚のある空間の連続であるべきです。様々な行為は場所で限定されるべきではなく、気分やその時々のシチュエーションで決まります。そして、それらの空間は素直なものであるべきです。構造や素材が直接的に身体に訴えかけるようなものであるべきだと考えます。」をポリシーに、これまでに多くの住宅を手がけてきました。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉48位池村圭造[UA]
明治大学を卒業した後、明治大学大学院とコーネル大学で建築を学び、宇野求氏のフェイズアソシエイツで建築設計・監理の実務を経験。2007年からは押尾章治氏が主宰するUAに参画。これまでに戸建て住宅、集合住宅、リノベーション、インテリア、イベント会場のデザインを数多く手がけてきました。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉49位黒崎 敏[APOLLO]
2001年にデビューを果たして以来、これまでに戸建て住宅を60軒以上手がけてきました。そして10年目に当たる昨年1月には、その仕事の軌跡と設計のアイデアとプロセスを惜しみなく解説した著書「新しい住宅デザインの教科書」を刊行しました。今年1月に千代田区二番町のベルギー王国大使館を擁するベルギースクエア内にオフィスを移転。現在は韓国ソウルにも拠点を設けるなど、海外のプロジェクトにも意欲的に取組んでいます。
建築家プロフィールガイド記事川畑 博哉50位谷内田章夫の3世帯住宅[高井戸の家 Abel]
1階に次男と祖母、2階に長男、3階に母が、シリンダー状の階段室を介して棲み分けるという、1層と1.5層を組み合わせたユニークなプランの3世帯住宅です。
建築家住宅の実例ガイド記事川畑 博哉