ホームページ作成 人気記事ランキング(10ページ目)
2026年09月28日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
91位ログインページに他人がアクセスするのを拒否する方法
CMSツールなどのログインページには、通常は誰でもアクセスできます。ウェブサーバのアクセス制限機能を使って「自分や関係者以外からのアクセスを拒否する」方法をご紹介。不正ログインの可能性を減らす方策の1つになります。
アクセス制限・認証、サイト内検索ガイド記事92位閲覧者がスクロールするまで画像の読み込みを待つ方法
掲載画像の多いページでは、「ページの下の方にある画像」を読み込む処理のために、「今見えている部分」の読み込みが遅れてしまうことがあります。それを防ぐために、1画面目以降の(すぐには見えない位置にある)画像に関しては、閲覧者がスクロールするまで画像を読み込まないようにする方法をご紹介。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事93位画像の読込完了まで、ローディング画像を表示する方法
画像の読み込みが完了するまでの間、画像が表示される予定の領域に「ローディング画像」を表示させて、読込中であることを示してみてはいかがでしょうか。スクリプトは不要で、数行のCSSを記述するだけで、簡単にローディング画像を掲載できます。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事94位横幅を100%にした際、親ボックスからはみ出すのを防ぐ
画像やボックスを横幅いっぱいに広げるためにCSSで横幅(widthプロパティの値)を100%にすると、なぜか親ボックスの領域からはみ出ることがあります。CSSで幅や長さの指定を100%にした際などに遭遇する「微妙にはみ出してしまう」現象について、box-sizingプロパティを使って解決する方法をご紹介いたします。意図しない変なはみ出しを簡単に解消できます。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事95位1画面ずつスクロールして進むウェブページを簡単作成
企業の製品紹介サイトなどでは、画面全体に文字や画像を大きく配置し、1画面ずつスクロールして見せるデザインのウェブページをよく見かけます。そのような「1画面単位で滑らかにスクロールして画面が切り替わる」デザインのページを、jQueryを使って簡単に作成してみましょう。
レイアウトの作成・調整 (HTML,CSS)ガイド記事96位HTMLの使い方!「トップに戻る」ボタンをつくるには
Webページが指定距離だけスクロールされた際に「トップに戻る」ボタンを動的に表示する方法を解説。JavaScriptで「現在のスクロール位置」を取得し、「指定量以上スクロールされたかどうか」を判定してボタンの表示・非表示を切り替える処理は、jQueryを使えば簡単。HTMLで作成したリンクをCSSでボタン型に装飾し、常に画面の右下にボタンが表示されるように作ります。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事97位モバイルファーストでデザインするCSSの書き方
ウェブページのデザインをモバイルファーストで作る際のCSSソースの書き方を解説。スマートフォンに最適化したシンプルなCSSを「共通デザイン」として先に記述しておき、後から「タブレット向けの差分デザイン」や「PC向けの差分デザイン」を付け足していくモバイルファーストな書き方なら、CSSソースの総量を減らしやすく、更新の手間も少なくて済みます。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事98位レスポンシブCSSで使うブレイクポイントの決め方
レスポンシブWebデザインでCSSを書く際のブレイクポイントを、2018年版アクセス解析結果の画面サイズシェアから考える方法を解説。スマホは375px、タブレットは768pxの横幅が最も多いとはいえ、375と768をブレイクポイントにすれば良いわけではありません。さらに、モバイル端末とPCとの境界は1024~1280pxのどこに設定すれば良いのかなど、ブレイクポイントの決め方をご紹介。
装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事99位CSSで斜線を引く方法:表の空セルなど任意のHTML要素に
CSSで斜線を引く方法を解説。CSSのlinear-gradientを駆使すると、画像を使わずにCSSだけで1本の斜線を引くことができます。右上がりや左上がりの斜め45度はもちろん、自由な角度、望みの太さで斜線が引けます。CSS3では空(カラ)の要素だけを対象にして装飾できますから、それと組み合わせて「テーブル内の空っぽのセルにだけ斜線(対角線)を引く」という装飾も簡単に作れます。短いCSSソースで任意のHTMLに斜線を引く方法をご紹介!
ガイド記事100位JavaScriptを実行して出力されたHTMLソースを見る方法
JavaScriptが実行された結果として、どのような文字列やHTMLソースが出力されているのかを確認する方法を解説。ブラウザの「ソースを表示」機能では単にJavaScriptのソースコードが見えるだけです。そうではなく、関数が処理された結果としてブラウザに出力されるHTML要素などの値を見たりファイルに保存したりする操作例をご紹介いたします。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事