恋愛
亀山早苗の恋愛コラム 新着記事一覧(54ページ目)
不倫夫が妻に放ったありえない一言。「本当にショックなら、もっと痩せてもいいんじゃない?」
夫に不倫をされたとき、その事実以上に「心がズタズタになる」のは妻の“尊厳”が傷つけられたから。「夫は夫で勝手にすればいい」と突き放せる妻は少ない。むしろ「自分が至らないから」「自分の魅力がないから」と卑屈になる妻が大多数なのだ。
ガイド記事「何色がいい?」と聞きながら赤いランドセルをじっと見て…過干渉な母に育てられた私の子育て
一般的に親は「子どもには思った通りの人生を歩んでほしい」と願っているもの。ところが、自分は親から抑圧を受けて育ったから、子どもには自分がされて嫌だったことはしないと決めていたのにいつしか子を抑えつけていたと気づいた女性がいる。
ガイド記事「婚姻届」1枚で関係が変わる怖さを実感して…わずか1年で「離婚届」の提出を決意した理由
1年前、婚姻届を提出したものの今年になって離婚届を出した女性がいる。相手の男性とはずっと同居したまま。「婚姻届」がふたりにもたらした影響をしみじみと話してくれた。
ガイド記事39歳、夫と話が嚙み合わない…。「きみの言葉は9割が無駄だと思う」と言われた主婦の決意
結婚するまでは「心と心」で会話ができていたのに、子どもが生まれ日常が忙しくなると、夫とは「言葉が通じない」と感じるようになったという女性の声を多く聞く。ここで何もかも諦めてしまったほうがいいのだろうか。
ガイド記事夫の「腹違いの妹」が臨月のおなかを抱えて転がり込んできた?「義理」のつく関係は難しい…
結婚は本人たちの意志「のみ」に基づくものだが、結婚後の親戚や一族とのつきあいは「したくないから」と無碍に拒絶するわけにもいかない。「義理」のつく関係は、いろいろとめんどうだしむずかしいものだ。
ガイド記事「卒婚」より「離婚」を選択したい?“赤の他人”になって後半生をすっきり生きたい女性たち
離婚より卒婚を選ぶ人もいれば、卒婚より離婚を選ぶ人もいる。いずれもそれまでの夫婦関係、現在や将来の関係をにらんでのこと。どちらが正しいわけでもないが、「卒婚より離婚」を選んだ女性は何を感じているのだろうか。
ガイド記事「年の差婚」に女性が見切りをつけるとき。年上夫との生活を諦めた女性たちの実体験
芸能界では男性が年上の年の差カップルが意外と多い。一般的にも一回り以上の年の差婚は珍しくない。そんな「年上夫」に女性が見切りをつけるのは、どんなときなのだろうか。
ガイド記事甘えたいときの猫みたいに。男に媚びることしかできない「バツ3の母」が心の底から嫌いな私
女性が男性に何を求めるのか。時代や個人の考え方によって大きな違いがある。それはたとえ母であろうと親友であろうと押しつけることはできないはずだが……。
ガイド記事「運命のような出会い」も“いつもの手口”だったのか?泥沼不倫の彼を見た親友が凍りついた理由
世間は広いようで狭いものだ。それが恋愛がらみだと、思わぬ葛藤を生むこともある。
ガイド記事男はしょせん学歴と収入だから?「男たるもの向上心を」「女の子はかわいらしく」と子どもに強要する妻
今の世の中、男だって生きづらいという声は静かに聞こえてくる。性被害を始め、多くの暴力は男性から女性へが圧倒的に多いのは明らかだが、家庭や職場で密かに「心折れながらも耐えている」男性は少なくないようだ。
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