小松 俊明

転職のノウハウ・外資転職 ガイド 小松 俊明

こまつ としあき

親身なキャリアカウンセリングを心がけています

東京海洋大学教授。研究テーマはグローバル組織、グローバル教育、キャリア教育、教育連携。サイバー大学客員教授を兼任。著書は「35歳からの転職成功マニュアル」「人材紹介の仕事がよくわかる本」他多数。元ヘッドハンターであり、企業の採用事情に詳しい。

ガイド記事一覧

  • 転職の志望動機の書き方と例文!異業種の転職でも大丈夫

    転職の志望動機の書き方と例文!異業種の転職でも大丈夫

    履歴書や面接で不可欠であり、最大のアピールポイントの一つとなるのが「志望動機」です。志望動機は「なぜこの会社(企業)でなければならないのか」という理由を的確に把握することがカギとなります。面接に呼ばれる説得力のある志望動機文の作り方と例文を紹介します。

    掲載日:2019年02月15日転職のノウハウ
  • 世界にチャレンジ!最新の中高生グローバル教育とは

    世界にチャレンジ!最新の中高生グローバル教育とは

    国を挙げてグローバル人材の育成に取り組んでいるなか、教育旅行で長年の実績を持つJTBが、教育機関のパートナー的存在としてプログラムを提供している。そこに参加した子どもたちの、意識の高まりやさらなる活躍が評価されている。そこで、JTBの向田淳氏と松村幸博氏に、グローバル教育の最新事情についてお聞きした。

    掲載日:2015年11月18日学習・勉強法
  • 面接で評価される人の特徴

    面接で評価される人の特徴

    面接で評価が高い人とはどういう人でしょう?彼らの行動特性は、日頃の仕事の取り組み方にも応用できます。つまり別のいい方をすれば、「仕事ができる人」は面接でも評価が高い人なのです。

    掲載日:2015年05月20日転職のノウハウ
  • 転職で後悔しない会社の選び方3つのポイント

    転職で後悔しない会社の選び方3つのポイント

    会社選びにおいて一番重視したいことは、あくまで「自分にとって、その会社が理想的な働く場所であるか」。これに尽きます。この問いかけに対する答を見つけるためには、まずは自分が何を求めているのか、どうすれば満足できるのかについて、深く掘り下げて考えてみることが先です。本コラムでは、自分の理想的な働き方を見つけ、その結果、自分にあった会社を見つけるための方法をお教えします。

    掲載日:2015年05月20日転職のノウハウ
  • 35歳以上の評価される転職理由とは?

    35歳以上の評価される転職理由とは?

    転職理由で注目すべきポイントは2つです。それは過去の退職理由と今回の転職理由です。人によって転職回数は個人差がありますが、過去の退職理由の傾向を見るとその人の働く意欲や何を不満に思いがちであるかなど、その人の価値観や就労観が見えてきます。現職の会社からの転職理由については、現在の役職や経験レベルに見合った正当な理由である必要がありますので、慎重に回答の準備をすることが大切です。

    掲載日:2015年05月19日転職のノウハウ
  • 初転職を考えたときにやっておきたいこと

    初転職を考えたときにやっておきたいこと

    初めての転職は不安なもの。ただ新卒で入社した会社も5年目が過ぎたころになると、会社の同僚の中に転職する人が増え、一方で中途入社する人も現れます。「今の仕事のままでいいのか、自分は出遅れているのではないか」と心配になるのものです。そろそろ次のステップに挑戦するためにも、会社の外の世界に目を向けてみる必要があるでしょう。

    掲載日:2015年05月19日転職のノウハウ
  • 転職活動で気をつけたい清潔感は、「顔」から作る

    転職活動で気をつけたい清潔感は、「顔」から作る

    転職活動で気をつけるべきことはいくつもありますが、なかでも意識したいのが「他者からの目線」。面接などの選考過程で、そして入社後も、他人の目に触れる場所に気を配ることで相手に与える印象はガラリと変わります。

    掲載日:2015年03月24日転職のノウハウ
  • 就活直前3ヶ月、今から考えておくべきこと

    就活直前3ヶ月、今から考えておくべきこと

    就活解禁まで3ヶ月あまりとなりました。企業分析も大事ですが、その際は企業のパフォーマンスや業界の将来性のような話ばかりではなく、より深く自分の就労意識や適性、関心、そして仕事を続けるモチベーションや使命感、志とマッチングがいいかどうか、その辺りを掘り下げて考えてみるといいでしょう。

    掲載日:2013年09月17日大学生の就職活動
  • 外資で働くために必要な理解と覚悟

    外資で働くために必要な理解と覚悟

    外資の魅力は、ダイバーシティが進んでいること、成果主義と連動した柔軟な報酬制度があること、そして各国のメンバーとのグローバルな交流ができることではないでしょうか。一見、魅力的な話ではありますが、人によって外資カルチャーにうまくなじめない人がいることも事実です。本コラムでは、外資で働くために必要な理解と覚悟について取り上げます。

    掲載日:2013年09月17日外資で働く・転職する
  • 35歳以降の外資転職で注意するべきこと

    35歳以降の外資転職で注意するべきこと

    「初めての外資転職は35歳までにすること」、これはよく聞くアドバイスですが、その理由は何でしょうか。外資で働く人の多くは、35歳までにマネジメントを経験し、そこからの10年がマネジメントとしての実績を積む時期になります。よって、外資の企業カルチャーを理解し、会社に貢献するための準備を積むのは、多くの人がマネジメントのキャリアに踏み出す35歳までの間に済ませておくことがおススメです。

    掲載日:2013年09月17日外資で働く・転職する