
テレビや雑誌で話題のフリマアプリ・オークション歴20年以上の達人
ネットオークション歴20年以上、フリマアプリ歴10年以上。NHK「あさイチ」をはじめとした多数の情報番組に出演し、経験に基づいた実践型のフリマアプリやオークションやの魅力を伝えている。
本物なのに「偽物」と判定された!? メルカリの「あんしん鑑定」の信ぴょう性ってどうなの?
メルカリには「あんしん鑑定」というサービスがありますが、本物の商品なのに基準に満たないと鑑定されてしまう事例があったなど、一部からはネガティブな意見もあるようです。本記事で詳しく解説します。※画像:筆者撮影
メルカリに出品されている「食品」って大丈夫なの? 買ってはいけない商品の特徴は?
メルカリの人気カテゴリである「食品」。激安の食品は魅力的とはいえ、安全面や品質は大丈夫なのか心配な人も少なくないはず。本記事ではメルカリに出品されている「食品」について解説します。 ※画像:筆者撮影
置き配盗難が心配なら使って! 宅配ロッカー「PUDOステーション」を実際に利用してみた
ネットで買った商品の受け取りに便利な「置き配」ですが、盗難や、雨が降ったときには濡れる心配がありますよね。置き配を使いたくない場合、宅配ロッカーの利用も1つの手です。本記事では宅配ロッカー「PUDOステーション」の使い方などを紹介します。※サムネイル画像:筆者撮影
メルカリで違う商品を送ってしまった! 全額返金や取引キャンセル以外の対処法はある?
メルカリの取引では、購入者からクレームが来ることもあるかもしれません。返品や返金の手続きをするのが一般的ですが、出品者が購入者に売上金の一部返金をする方法もあります。この記事ではその手順や注意点を紹介していきます。※サムネイル画像:筆者撮影
捨てると71.5万円も損する!? 実はメルカリで売れる「家に眠る“かくれ資産”」【2025年版調査】
メルカリが2025年版「かくれ資産調査」を発表しました。家庭内に保管している不用品を全てメルカリで売ると、実は国民1人あたり平均で約71.5万円相当になるそう。では実際にどのようなモノが「資産」になるのでしょうか。※画像:筆者撮影
東京にもクマが出ている? 話題の「クマ目撃情報マップ」を実際に使ってみた【アプリレビュー】
日本各地でクマによる被害が相次ぎ、最近は出没情報がニュースになることも多くなってきています。本記事ではクマ目撃情報を提供するアプリ「クマ出没マップ」と、サイト「TOKYOくまっぷ」の2つを実際に使いレビューしていきます。※画像:筆者撮影
埋もれていた商品が売れるかも! メルカリの新機能「商品プロモーション」の使い方と注意点を解説
メルカリで、自身の出品物の類似商品がたくさんあり、なかなか売れないということはありませんか。そんなときに役立つのが、他の商品よりも自身の商品を目立たせる「商品プロモーション」サービスです。本記事では、この機能の使い方や注意点を解説します。 ※画像:筆者撮影
「偽物ブランド品」のトレンド3選! 買ってしまった時の対処法は?【楽天ラクマとAACDに聞いてみた】
「偽物」が販売されることも少なくないブランド品。不正商品の排除活動を行う一般社団法人 日本流通自主管理協会(AACD)と楽天ラクマに、最新の模造品のトレンドや買ってしまった際の対処法をお聞きしました。※画像:筆者撮影
無料の「金融機関の封筒」が持ち去られメルカリで大量出品……売っていいの? なぜ売れるの?
金融機関のATMや窓口には、引き出したお金を入れるための封筒が置かれています。その封筒が、メルカリに大量出品され話題となりました。この封筒は金融機関が厚意で置いているものですが、そもそもメルカリに出品してもいいのでしょうか?※画像:筆者撮影
メルカリの「通報」機能を解説! たくさん通報されたら“垢BAN”されるってホント?
メルカリでは、ルール違反の商品を発見した際、ユーザーが事務局に「通報」できるようになっています。しかし実際に通報すると「相手はどうなる?」「相手にバレるのか?」など、仕組みを知らない人も多いはず。本記事では、メルカリの「通報」機能について詳しく解説します。
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