
男女関係を軸に「人と人との関係」について取材を重ねるライター
どうして男女は愛し合い、憎み合うのか。日々、取材を重ねつつ男女関係について記事や本に書きつづっている。近年は家族・友人・職場などの人間関係全般や、お金が絡む人間関係のトラブルについても執筆。『くまモン力-人を惹きつける愛と魅力の秘密』など著書多数。
ママ友に“おせっかい”と悪口を言われても……。37歳女性が「便利屋」をやめられない理由
子どもの送迎を代わったり、風邪薬を買って届けたり。37歳女性はママ友と仲よくしようと常に心を砕いてきた。親切にすれば嫌われない、そう思っていた。だが、その思いとは裏腹に、彼女は嫌われてしまう。いったいなぜなのか。※サムネイル画像:PIXTA
「今年は思い切り食べられると思ったのに」新米価格に絶望した6人家族の「切ない暮らし」
新米が5キロ5000円。とんでもない価格高騰に人々は頭を抱えるばかりだ。夫婦と3人の子ども、義母と6人家族の44歳女性は、主食が買えない状況に「うちは貧乏なんだな」と肩を落とす。これは本当に「おかしな」事態だ。※サムネイル画像:PIXTA
今年は帰省したくない……。36歳女性を傷つけた、実家の母の「無神経すぎるひと言」
「今年の年末年始は実家に帰省しない」とすでに決めている人たちがいる。アラフォーの独身女性の中には、「帰りたくない」「帰れない」さまざまな事情を抱えている人たちがいる。※サムネイル画像:PIXTA
「共働き妻」「社長夫人」幸せなのは? 夫に尽くす「トラッド・ワイフ」は“憧れの存在”か
家事育児にいそしみ、夫に尽くす伝統的な「トラッド・ワイフ」に憧れる女性が欧米で増えているという。日本でも専業主婦願望の強い女性はいるが、実際に望み通りの結婚をした人はどのような日常を送っているのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「はあ? どういうこと?」39歳女性がドン引きした“要注意認定”ママ友の「衝撃行動」
39歳女性がママ友に自身のおもしろ話をしたところ、後日そのママ友が数人で話している場面に遭遇。会話の内容に衝撃を受ける。42歳女性は職場女性のある癖にイライラが止まらない。「なんだか変」な人々との会話は難しい。※サムネイル画像:PIXTA
「ショックすぎる……!」バツイチ年上夫と前妻の関係に、38歳女性が「確信したこと」
7歳年上のバツイチ男性とスピード婚した38歳女性。夫からは前妻との間に子どもはおらず、短い結婚生活だったと聞いていた。だが、夫の友人から聞かされた夫と前妻との関係に女性は衝撃を受け、ある確信をすることになる。※サムネイル画像:PIXTA
「突然夫がベッドに……」念願の“レス脱出”するも、50代女性に訪れた「想定外の出来事」
40代のころは夫とのセックスレスがつらかったという57歳女性。ところが、55歳の誕生日に突然夫が求めてきて、以降、週1回は誘ってくるように。念願のレス解消となったが、今は虚しいばかりと彼女は言う。その理由とは。※サムネイル画像:PIXTA
妊婦の「電車で席を譲ってもらえない」との声に批判が。妊娠中の女性が「車内で体験したこと」
妊婦の「電車で席を譲ってもらえない」との投稿が話題だ。「妊娠中の女性には席を譲る」マナーにモヤモヤを感じていた人が多いのだろう。一方、当事者である妊娠中の女性たちは電車内で何を思い、どう行動しているのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「それでも電話に出るなというんですか!」電車内での女性の絶叫に「車内が静まり返った瞬間」
電車内での通話は控えるのがマナーだが、その場にいる人と話すのはよくて、通話はダメな理由が分からないとの声もある。急用で通話したいときもあるだろう。電車内の“騒音”問題には、相手の立場を想像する思いやりが必要だ。※サムネイル画像:PIXTA
「目が覚めました」人生初プロポーズを受けた50代女性に、彼が言った“呪いの言葉”とは
尽くした母が亡くなり、「このまま1人でいるのは嫌」と婚活を始めた50代女性。優しい彼に出会って人生初のプロポーズをされたが、現実を前に立ち止まることに。そこで彼が言ったのは、彼女にとっての“呪いの言葉”だった。※サムネイル画像:PIXTA
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