亀山 早苗

恋愛ガイド亀山 早苗

かめやま さなえ

長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター

どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。

ガイド記事一覧

  • 妻からの「いきなり離婚」……離婚理由が分からない男たち

    妻からの「いきなり離婚」……離婚理由が分からない男たち

    熟年離婚という言葉は昔からあるが、最近、妻から突然「離婚」をつきつけられ、戸惑う男たちの話を立て続けに聞いた。離婚理由が分からない男たち。その背景には、何があるのか。そして、男たちは何を思い、どう対処するのか。

    掲載日:2019年03月14日亀山早苗の恋愛コラム
  • 「子どもが成人したら離婚」に共感する女性たち

    「子どもが成人したら離婚」に共感する女性たち

    「子供が成人したら離婚」に共感する女性たちは多い。いったい、どういう思いを秘めてその時期を待っているのだろうか。実際に子供が成人してから離婚を言い出した女性たちに話を聞いてみた。

    掲載日:2018年11月03日亀山早苗の恋愛コラム
  • なんだかムカつく夫の「家事」参加

    なんだかムカつく夫の「家事」参加

    家事をやれば妻が文句ばかり言うとか、妻の不機嫌は耐えられないとか。夫たちの愚痴は際限がないが、ならばと妻たちも反論する。家事のごく一部を適当にやっただけで、全部をやったようなドヤ顔をするな、というのが妻の言い分だ。

    掲載日:2018年10月27日亀山早苗の恋愛コラム
  • イマドキ夫たちの家庭処世術とは

    イマドキ夫たちの家庭処世術とは

    イマドキ夫たちは、家庭内で妻が不機嫌にならないよう気を遣っている。文句を言われたらすぐ謝る、自分の好きなことは妻がいないときにする、などなど。そうやって我慢していると、いつかストレスが爆発するのではないか? 子供が巣立ったあとうまくやっていけるだろうか。

    掲載日:2018年10月20日亀山早苗の恋愛コラム
  • 恋愛感情遺伝子が抜け落ちている?

    恋愛感情遺伝子が抜け落ちている?

    恋愛も結婚もしたくないと大まじめに語る男女が増えているという実感がある。恋愛感情遺伝子が抜けていると話す女性も。今の時代、恋愛や結婚への考え方は確実に変わってきている。パートナーや家族をもたない生き方もあっていいのではないだろうか。

    掲載日:2018年10月13日亀山早苗の恋愛コラム
  • 「いい人」と評判の夫なのに。妻が家を出た理由

    「いい人」と評判の夫なのに。妻が家を出た理由

    誰からも「いい人」と言われる夫だが、妻にはそうではなかった。夫婦であることと、パートナーシップを結ぶこととは違うのかもしれない。パートナーとしての実感を抱けないとき、妻は絶望した。

    掲載日:2018年10月06日亀山早苗の恋愛コラム
  • 50代のシングルファザーの恋。バツイチ子持ち再婚も

    50代のシングルファザーの恋。バツイチ子持ち再婚も

    妻に失踪されたアラフィフ男性。シングルファザーとしてがんばっている最中、中学時代の同級生に再会、再び希望を見いだした。「人生をあきらめなくてよかった」と彼は語る。

    掲載日:2018年09月29日亀山早苗の恋愛コラム
  • 彼の過去や元カノのこと、どこまで知ったらいい?

    彼の過去や元カノのこと、どこまで知ったらいい?

    彼の過去につては、知りたい派と、あえて知らなくてもいい派がいるようだ。前の彼女とどうして別れたのかをつきあう前に聞いておきたいと思う人もいれば、話したくなれば相手が話すはずと思う人もいる。それはふたりの距離感にもつながるのかもしれない。

    掲載日:2018年09月24日亀山早苗の恋愛コラム
  • 支配と心配は紙一重?「大切にされる」とは何か

    支配と心配は紙一重?「大切にされる」とは何か

    「彼に大切にされていないんじゃない?」という女友だちの言葉に揺れる女性がいる。無条件に受け入れてくれることが「大切にする」ことなのか、心配を支配に感じてしまうのは歪んでいるのか、そもそも大切にされるとはどういうことなのか。そして彼女が感じる「支配と心配は紙一重?」という気持ちは誰もが抱くことなのだろうか。

    掲載日:2018年09月17日亀山早苗の恋愛コラム
  • 結婚して後悔する女性たち。反対されて意地になって…

    結婚して後悔する女性たち。反対されて意地になって…

    親に反対されたり、恋敵がいたりして、つい「意地で結婚」してしまった女性たちがいる。そのときは気づかなくても、あとから「やっぱり親や友人たちの言葉は聞いておけばよかった」と後悔することも。

    掲載日:2018年09月01日亀山早苗の恋愛コラム
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