
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「都合のいいオンナ」が、男に振り回されるだけの恋から醒めた理由
安いホテルに連れ込まれたり、車の中でしか関係をもたなかったり、まれにはトイレに呼び出されたり……。男に振り回されるだけの恋でも、私のことが必要だと思ってくれるはず、とついつい自分にとって都合のいい考え方をしてしまうのだ。
夫が私の親友と不倫!? 決して納得はできないけれど……
夫が自分の親友と不倫、しかも彼女からそのことを告げられたら……。彼女のことも大好きだからこそ混乱し、当惑し、苦しんで。そんなつらい時期を過ごした女性が出した結論とは。心の傷はそう簡単には癒えないものです。
不倫して裏切った挙句に夫から離婚の申し出、身勝手にもほどがある?妻たちの言い分は…
自らの不倫疑惑から、今年7月に妻でフリーアナウンサーの丸岡いずみさん(50歳)との離婚を発表した映画コメンテーターの有村昆さん(45歳)。その離婚が有村さんから切り出したことだとわかり、ちょっとした話題になっている。
コロナ禍の鬱々とした状態を変えたくて。プチ整形したら同僚の反応がよそよそしくなって「妙な噂」が…
コロナ禍で、なかなか親しい人にも会えない。寂しいと思って落ち込む人もいれば、「これがチャンス」とダイエットなどに取り組む人もいる。
新型コロナワクチン「打つ派」「打たない派」、それぞれの言い分。30年来の親友から届いた衝撃の一言
「ワクチンを打つ派」「打たない派」との間には大きな溝が生まれ始めている。もちろん、これは個人の自由なのだが、打つ派にも打たない派にも、それぞれの言い分があるようだ。
やっぱり破綻した「格差婚」…実家は地主で代々医者家系の“格上妻”を夫が拒絶するしかなかった理由
芸能界で「格差婚」というと、知名度・人気・収入などの要素で比較されることが多い。一般的には、古くさいが家柄・学歴・親の地位などが関係してくるのかもしれない。
「不倫夫」に揺さぶりをかけた妻たち。中学生の娘が悪乗り、「ぴえん」とLINEを送ってみたら…
夫の様子がおかしい。浮気しているのかもしれない。そんなふうに思ったとき、妻たちはどうするのが正解なのかは誰にもわからない。カマをかけてみたら意外な告白をされることもあるし、とたんに早く帰宅するようになることもあるようだ。
“男は強くあるべき”は昔話。夫が「とにかく愚痴っぽい」「具合悪いアピールが鬱陶しい」と嘆く妻たち
「男は強くあるべき」は、今は昔の話。実際、「とにかく夫が愚痴っぽい」「いつも具合悪いアピールをしてくる」といった妻の嘆きが止まらない。
既婚男性との関係を「匂わせたがる」女性たち。敢えて“バレるように”つぶやく目的は…?
相手が既婚であれば「バレないように」気を遣うのが当然ではないかという考え方は、もう古いのかもしれない。「匂わせたがる」女性は何を考えているのだろうか。
離婚後すぐに恋愛したらダメですか?72歳の義母が別れて間もない私にくれたカッコいい言葉
元AKB48の前田敦子(30)が新恋人宅で半同棲していると報じられた。新しい恋をするにはまだ早いと思われがちかもしれないが、離婚した女性はいつになったら新たな恋をすることが許されるのだろうか。
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