
より良い人生の選択を、最大限サポートします。
FPとして随時相談業務をお受けしています。年金や失業給付など公的手当や共済、少額短期保険も活用した家計管理についての情報提供やアドバイスを行います。より良い人生の選択をサポートをして参ります。
こんにちは、出産育児費用ガイドの拝野洋子(ハイノヨウコ)です。 私はこれまで銀行員、事務所勤務、自営(社会保険労務士・ファイナンシャルプランナーなど)といろいろな仕事をして、晩婚で結婚・出産・育児を経験しました。子育て中、普通の暮らしの大切さを実感しました。自身は今のところ何事もなくて良かったと思いますが、 「もし、自分が働けないような状態のとき、夫が働けなくなったら?」 「子供が大きな病気になったら?」 「子供を預けて働きたいけど保育園見つからない、どうすればいい?」 「地震で大きな被害を受けたら? 家が住めない状態になったら?」 「パートしてたら上司にこんなこと言われた。パワハラ? セクハラ? 辞めたら収入が……」 「ちゃんと年金もらえるだろうか?」 ……etc 普通に暮らしている中にも心配ごとはありますが、調べる時間って、あまりないと思いませんか? 心配ばかりしていても仕方がないのですが、準備したり、知識をもったりすることの大切さも実感しますよね。 日々安心して暮らせるよう、今ある財産や人脈を有効活用したり、稼いで貯めたお金を無駄に減らさないよう節約したり、自らの社会経験や資産運用経験も元に生活に役立つ具体的な情報提供やアドバイスを行っていきたいと思います。 お役所ごとの縦割りではなく金融機関の会社ごとでもなく、個別の事情に応じて、安定性を重視する情報提供とアドバイスを発信して参ります。
2028年4月から遺族厚生年金が変わる!子どもがいない人は原則5年に限られ、その分増額に!対象となる世代は?
2028年4月から遺族厚生年金が見直され、子どものいない場合は男女共通で原則5年の有期給付になります。増額や継続給付など「一律終了ではない」ポイントと、見直しの影響を受ける世代を分かりやすく解説します。※サムネイル画像:PIXTA
【2026年最新】60代パート主婦です。扶養の年収180万円未満の基準は社員数で変わる?
老後のお金や生活費が足りるのか不安ですよね。老後生活の収入の柱になるのが「老齢年金」ですが、年金制度にまつわることは難しい用語が多くて、ますます不安になってしまう人もいるのではないでしょうか。そんな年金初心者の方の疑問に専門家が回答します。今回は、社会保険の扶養に入れる年収が社員数によって変わるのかについてです。年金についての質問がある人はコメント欄に書き込みをお願いします。※サムネイル画像: PIXTA
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