
より良い人生の選択を、最大限サポートします。
FPとして随時相談業務をお受けしています。年金や失業給付など公的手当や共済、少額短期保険も活用した家計管理についての情報提供やアドバイスを行います。より良い人生の選択をサポートをして参ります。
こんにちは、出産育児費用ガイドの拝野洋子(ハイノヨウコ)です。 私はこれまで銀行員、事務所勤務、自営(社会保険労務士・ファイナンシャルプランナーなど)といろいろな仕事をして、晩婚で結婚・出産・育児を経験しました。子育て中、普通の暮らしの大切さを実感しました。自身は今のところ何事もなくて良かったと思いますが、 「もし、自分が働けないような状態のとき、夫が働けなくなったら?」 「子供が大きな病気になったら?」 「子供を預けて働きたいけど保育園見つからない、どうすればいい?」 「地震で大きな被害を受けたら? 家が住めない状態になったら?」 「パートしてたら上司にこんなこと言われた。パワハラ? セクハラ? 辞めたら収入が……」 「ちゃんと年金もらえるだろうか?」 ……etc 普通に暮らしている中にも心配ごとはありますが、調べる時間って、あまりないと思いませんか? 心配ばかりしていても仕方がないのですが、準備したり、知識をもったりすることの大切さも実感しますよね。 日々安心して暮らせるよう、今ある財産や人脈を有効活用したり、稼いで貯めたお金を無駄に減らさないよう節約したり、自らの社会経験や資産運用経験も元に生活に役立つ具体的な情報提供やアドバイスを行っていきたいと思います。 お役所ごとの縦割りではなく金融機関の会社ごとでもなく、個別の事情に応じて、安定性を重視する情報提供とアドバイスを発信して参ります。
年金保険料を「10年間」しか払っていない場合、いくらもらえる?月1万円台から年金を増やす4つの方法
「年金などまだ先のこと」と年金保険料を短期間しか納めていない方も多いかと思います。60歳近くになり、または、60歳過ぎてから、年金がどうなるか心配になったとき、「もう遅い」と年金を諦める必要はありません。60歳過ぎても、年金を増やす方法をお話しします。※サムネイル画像:PIXTA
「年金をもらいながら、生活保護は受けられる?」持ち家がある場合はどうなるかも解説
今回は、年金が月7万円程度の場合に生活保護を受けられるかのケーススタディーです。All Aboutマネーガイドの拝野洋子さんが分かりやすくお答えします。サムネイル画像:PIXTA
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら