亀山早苗の恋愛コラム
亀山早苗の恋愛情報(16ページ目)
亀山早苗が発信する恋愛コラム集
記事一覧
不倫関係の男性心理……既婚者はいくつになっても体目当て?
ガイド記事
亀山 早苗既婚者と恋する時の不安は、「彼は私の体目当てなの?」ということ。「恋愛と結婚は別」と割り切って既婚者と不倫をしている大人の女性たちでも、「恋愛」に対する心理は複雑。男性との気持ちの温度差は、独身同士でも既婚同士も変わりがないのかもしれない。

男女関係での憎悪、どう整理したらいいのか
ガイド記事
亀山 早苗妻の遺骨をスーパーのトイレに流した男が書類送検された。生前、妻に迷惑をかけられ続け、憎しみの感情が募って突発的にやってしまったという。男女の関係で、憎悪の感情を抱きつづけるとどうなるのか。憎しみを晴らすことはできるのだろうか。

40代は性欲のピーク?「とんでもない快感」に翻弄される40代女性の性事情
ガイド記事
亀山 早苗40代女性が「性欲のピーク」という話を聞いたことがあるだろうか。そういえば、と思い当たる女性もいるかもしれない。なぜアラフォー女性の性欲がピークといわれるのだろう。また40代を迎えて性欲のピークを迎えたら、彼女たちはどうやってその性欲を解消しているのか。

一回り以上年上の彼女と年下男性のカップル……恋愛の行く末は?
ガイド記事
亀山 早苗「一回り以上年上の彼女と年下彼氏」のカップル。男性が年上の場合と年下の場合、恋愛関係はどう違うのか。愛があれば年齢差は超えられるのか。そもそも恋愛対象に入る? 一回り以上年上の彼女と年下男性のカップルの恋愛とその実態を探ります。

自分を否定する彼との関係、続けますか?
ガイド記事
亀山 早苗彼に対して心のどこかで嫌だなと思いながらも、嫌だと言えずつきあっている女性たちがいる。彼に人格を否定されたり、理不尽な束縛をされたり……。それでも「私がいけないんだ」と自分を責めてしまう。ひとりになるのが怖いからといって、言いたいことを言えない関係を続けていきますか?

「不倫」がビジネスになる時
ガイド記事
亀山 早苗日本に上陸して3年たつ不倫出会いサイト「アシュレイ・マディソン」。現在、日本での登録者数は180万人だという。不倫がビジネスにまでなった理由はどこにあるのだろう。そして、現在の既婚女性たちが「不倫」に対して思うこととは――。

「ロマンポルノ」には、男女の本質が詰まっている。
ガイド記事
亀山 早苗来年、日活ロマンポルノは生誕45年を迎える。それを記念して、新作の制作、旧作の上映などをおこなうそう。ロマンポルノには、映画の技術と粋が詰まっている。そして、ポルノではあっても、そこには「男女の機微」や「男女の心理」が丁寧に描かれている。

消極的“独身主義者”を生み出す、収入と結婚の関係
ガイド記事
亀山 早苗男女および正規非正規の賃金格差は、なかなか改善されない。そんな中、アラフォー男女は、どんどん結婚から遠ざかっていく。どこか靄がかかったように、恋愛にも結婚にも積極的になれない男女は、これからどうなっていくのだろうか。

それでもあえて「恋のススメ」
ガイド記事
亀山 早苗合コンやデートで外食する独身者が減っているというアンケートがある。恋愛なんてめんどう、しなくてもいいと話す女性も多数。異性とかかわることを「めんどう」とする女性が増えていると実感する。女性の自立と、人との関係。どう考えたらいいのだろうか。

苗字が違うと「家族の絆」は弱まるのか
ガイド記事
亀山 早苗一向に進まない「選択制夫婦別姓制度」の問題。人にとって、苗字とはいったいなんなのか。記号なのか、アイデンティティなのか。そもそも、夫婦は同姓であるべきなのだろうか。別姓制度を、もう一度、考えて直してみたい。
