帯広・釧路・根室の観光・旅行
帯広・釧路・根室の観光スポット
定番の王道スポットから、あまり知られていない通なスポットまで、帯広・釧路・根室の観光スポットをご紹介します。
記事一覧
太古の生物に思いを馳せる「忠類ナウマンゾウ記念館」
投稿記事忠類でナウマン象の化石が発見されたことを記念して建てられた「忠類ナウマンゾウ記念館」。発見から発掘までの感動をパネルや映像、復元模型などを用いて、わかりやすく紹介しています。全骨格の70~80%にあたる47個の化石骨が発掘されるのは、世界的に見てもとてもめずらしく、忠類のナウマンゾウの資料的価値はとても高いとされます。楽しく太古の生物に思いを馳せてみるのもよいでしょう。

砂糖作りを見学!様々な展示を行う「ビート資料館」
投稿記事帯広・十勝を代表する農作物・ビートは、砂糖の原材料になる大根のような植物で、150年もの歳月をかけて、農家が苦労を重ねで作り上げてきました。このビートに関した様々な資料を展示、砂糖作りなどを見学できるのが、この「ビート資料館」です。北海道独特のクラシックな建物の館内に入ると、映像ブースがあり、ビートがどうやって、砂糖になるのかをわかりやすく紹介しています。

アイヌの人の城 オンネモトチャシ跡
投稿記事根室にある「オンネモトチャシ跡」は日本100名城に選定されています。「チャシ」とは、砦や柵による囲いを意味するアイヌ語。16世紀~18世紀に造られ、戦闘・祭事・集会など多目的に使われた城跡です。

色とりどりの季節の花々が迎えてくれる 紫竹ガーデン
投稿記事四季を通じて、その季節の花々が出迎えてくれるのが帯広市、美栄町にある「紫竹ガーデン」です。15000坪の敷地には、個性の異なる22種類のガーデンで構成され、ヨーロッパの田舎町に、迷いこんだような気分で散策が楽しめます。

日本本土最東端「納沙布岬」へ行ってみよう!
投稿記事日本本土最東端の岬として有名な納沙布岬。岬からは、北方領土を肉眼で望むことが出来ます。納沙布岬に来て、北方領土ってこんなにも近いんだ、と実感しました。

食の宝庫、十勝を凝縮した音更道の駅
投稿記事帯広中心部より国道241号線を北に20分ほど走ると見える隣町音更町。ここにある道の駅は何処にでもあるような物産展とはひと味違います。地元音更、帯広の魅力を存分に詰め込んだ、食材の玉手箱! 地元の魅力を余すところなく知る事が出来ます。

スケート王国十勝を満喫! 明治北海道十勝オーバル
投稿記事帯広駅から20分ほど南西に車を走らせると、隣街の芽室町の入口にたどり着きます。そこにある帯広の森運動公園内に、2009年に建てられたスケートを中心とした、総合運動複合施設が明治北海道十勝オーバルです。

ロマンティックな紫竹ガーデン遊華(帯広)
投稿記事一歩足を踏み入れると、そこはまさに花畑。22ゾーン13コレクションに分けられた広大な敷地に、年間2500種以上の花々が咲き誇ります。7つの施設からなる「北海道ガーデン街道」の1つにも指定され、今や北海道を代表するガーデンの1つです。
