預金・貯金
高金利定期預金をピックアップ(2ページ目)
低金利が続く時代でも、普通預金に預けっぱなしにするのではなく、少しでも高金利の定期預金を利用してお金を増やしましょう。
記事一覧
金利20倍も!地方銀行ネット支店の高金利預金に変化
ガイド記事
深野 康彦昨年12月に決定した日本銀行の質的・量的緩和の補完策により、長期金利は再び0.3%を割り込んでいます。長期金利の低下は住宅ローンなどの借入には朗報ですが、預貯金や個人向け国債などには強烈な向かい風となっています。向かい風を反映したわけではありませんが、高金利を提示していた地方銀行のインターネット支店に変化が現れています。詳しく見てみることにしましょう。

普通預金の20倍以上?冬のボーナスキャンペーン金利
ガイド記事
深野 康彦12月にはお金を貯めたい人必見の特別金利と称される冬のボーナスキャンペーンが始まります。2015年夏のキャンペーンが不発だったため、冬こそと期待したいところですが、市場金利を見る限りでは過度の期待をしない方がよさそうです。各金融機関のキャンペーン金利をチェックしましょう。

普通預金金利の20倍も?秋のキャンペーンを要チェック
ガイド記事
深野 康彦キャンペーンと言えば、夏・冬のボーナス時が一般的です。あるいは各金融機関が創立○周年キャンペーンと銘打って行うものが多いのですが、10月1日によりソニー銀行が秋のキャンペーンを始めました。その内容と今秋の預金金利の動向を見てみることにしましょう。

普通預金の20倍も?夏の1番の高金利定期はこの銀行!
ガイド記事
深野 康彦夏のボーナスキャンペーンは終盤戦に入りつつありますが、2015年の夏の金利は期待外れと言わざるを得ません。かつての好金利はどこへ行ったの?と嘆いても仕方のないところですが、夏、冬のキャンペーン以外にも好金利を提供する銀行が増えている気がしています。フットワーク軽く、好金利定期を探してみることにしましょう。

ボーナスの残りは、高金利定期に預け直す!
ガイド記事
伊藤 加奈子ボーナスから先取りで貯蓄をしているとは思いますが、貯蓄をし、レジャーや買い物をしたあと、それでも普通預金に残っているなら、今どこに預けるのが有利でしょうか。ボーナスキャンペーン金利も終盤。常に預金金利が高い銀行から、期間限定の特別金利まで、いろいろご紹介します。

競争激化で金利25倍も?地銀ネット支店の定期預金
ガイド記事
深野 康彦2015年夏のボーナスキャンペーンが始まっていますが、その金利水準は本当にキャンペーン金利?と疑うほどの低金利でした。いま好金利で名を馳せ始めているのが、地方銀行のインターネット支店。新たに高知銀行が加わったことから、好金利を巡る競争を見て行くことにしましょう。

10万円、50万円、金額別ボーナスのお得な預け先
ガイド記事
伊藤 加奈子ボーナスがたくさん出た人も、そうでもなかった人も、ボーナスは貯蓄体質になるチャンス。少額でもいつもと違った貯蓄行動をすることで、金利に敏感になり、お金の流れを変えることができるようになります。金額の多寡よりも、まずは行動することが大切です。預けることができる金額別に、今、一番有利な預け先を紹介しましょう。

2015年夏のボーナスキャンペーン始まる
ガイド記事
深野 康彦2015年も6月に入り、そろそろ夏のボーナスの季節が近づいてきました。3年連続のプラス予想とは言え、買い物や旅行などに使うだけではなく、将来へ備えた貯蓄も必要になるのは言うまでもないことです。貯蓄と言えば、夏・冬はボーナス(特別金利)キャンペーンの季節。2015年夏のキャンペーンを見ていくことにしましょう。

普通預金の20倍も!新年度キャンペーン定期預金
ガイド記事
深野 康彦新年、新年度という節目において、新たなことを始めようと考える人も多いはず。貯蓄や貯金を始めようという人も多いのでは?金融機関は新社会人に対するキャンペーンは行っても、金利上乗せなどの貯蓄・貯金を促すようなキャンペーンを大々的に行うことはありません。数は少ないながらも、新年度に行っているキャンペーンを見ていくことにしましょう。

ふるさと納税で年0.50%の定期預金が利用できる
ガイド記事
深野 康彦株主優待とともに人気を博しているのがふるさと納税ですが、ふるさと納税を行うことで高金利を提供している銀行が登場しています。さらに、定期預金金利をふるさと納税する銀行も登場しています。どんな商品なのか見てみることにしましょう。
