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装飾・レイアウトの動的変更 (HTML,CSS,JavaScript)(2ページ目)
HTMLやスタイルシート(CSS)、JavaScriptを使った装飾、レイアウトの動的な変更方法について解説しました。
記事一覧
HTML+CSSだけでタブの切り替えを作る方法とサンプル
ガイド記事
西村 文宏HTML+CSSだけでタブの切り替え機能を作る方法をサンプルと共に解説。複数のタブから見たい対象を選ぶだけで、ページを移動することなく表示内容が一瞬で切り替わります。選択中のタブがどれなのかを明示できるようにタブの色を変化させるのも簡単。JavaScriptなどのスクリプトは不要です。サンプルソースをコピー&ペーストして試してみて下さい。

夜の間だけハロウィン仕様に変化させる
ガイド記事
西村 文宏毎日20時~翌4時の夜間だけ、ウェブサイトをハロウィン仕様のデザインに自動的に変化させる仕組みを作ってみましょう。ハロウィンデザインのスタイルシートを作っておき、夜間にだけ適用されるようにします。

角丸タブを使ったタブボックスを作る
ガイド記事
西村 文宏閲覧者が「タブ」をクリックすると、ページを移動することなく一瞬でボックス内の表示内容が切り替わる「タブボックス」を、上部の角を丸くした(タブらしく見える)タブを使って作ってみましょう。《まとめ編》

タブ機能の作り方!ページ移動せずに内容を切り替える
ガイド記事
西村 文宏タブ機能の作り方を解説。ページを移動することなくボックス内の表示内容を切り替える方法です。HTMLとCSSでタブを作り、JavaScriptを使って表示タブを切り替えます。タブ表示部分がクリックされれば一瞬でページ内容が変化するタブ機能は、狭い領域にたくさんの情報を掲載したい場合に便利です。

閲覧者がスタイルシートを切り替えられる機能を作る
ガイド記事
西村 文宏複数のCSS(スタイルシート)ファイルを用意しておき、閲覧者がプルダウンメニューを使って自由にスタイルを切り替えられる機能を作ってみましょう。読み込むCSSファイルそのものを変更できるので、装飾やレイアウトを大きく変えられます。好みのデザインを選択できるようにしたり、様々な配色で表示がどう変わるかを確認できるようにしたい場面などで便利です。

読みやすいように!閲覧者に色を自由に変更させる方法
ガイド記事
西村 文宏白地に黒では、輝度差が大きくて目が疲れてしまいます。読み物ページなどでは、閲覧者の目が疲れないようにしたいですね。背景色・文字色を、閲覧者が自由に変更できるようにしてみましょう。
