輸入車
注目の輸入車試乗レポート(9ページ目)
フェラーリやマセラティ、ランボルギーニ、ジープ、ジャガーやロータスなど、注目の輸入車に関する詳細情報や試乗レポートをお届けします。
記事一覧
2WDジープのコンパスはシティ派SUV
ガイド記事
塚田 勝弘ジープに新しいエントリーモデル「コンパス」が加わった。ジープ・パトリオットとともに同ブランドの入門モデルの役割を担う。「街乗りジープ」、コンパスのキャラクターに迫る。

理想のスポーツカーを追求して誕生したアルテガGT
ガイド記事
岡本 幸一郎アルテガ社は、理想のスポーツカーをつくることを目的に、2006年にドイツで設立された新生自動車メーカー。その市販モデル第一弾が2シーターのミッドシップスポーツカーとして開発された「アルテガGT」だ。個性あふれるスタイリングに、高い走行性能を与えながらも日常性に配慮した、年産500台という少量生産のエキゾチックカーは、はたしてどんなクルマなのか?

“らしい”V8で、スポーティなコンチネンタルGT&GTC
ガイド記事
西川 淳2代目にモデルチェンジしたばかりのコンチネンタルGT>Cに、新開発のV8エンジン搭載モデルが登場。“スポーティ”な仕上がりの両モデルをスペインで一足先に試してきました。

あのエクスプローラーが「2.0L」で走るのか?
ガイド記事
塚田 勝弘昨年登場した新型エクスプローラーに、2.0Lの「エコブースト」が加わった。低慣性ターボや直噴・高圧縮技術などによりパワーと燃費向上を実現した意欲作だ。

今年も大豊作! 2012年注目の輸入車
ガイド記事
西川 淳日本における輸入車シーンは今年もmade in Germanyの元気さが目立つ年になりそう。非ドイツ勢もまるで異なる価値観で迫ってきており、今年も輸入車は大豊作になること間違いなしだ。

2011年、心に残る12台
ガイド記事
西川 淳“こたつでみかん”的に振り返ろうにも、重過ぎる1年が過ぎようとしています。クルマの世界はといえば日本車が意気消沈気味。魅力的なクルマも国産車より輸入車が上回っており、そろそろ国産車にも目立ってきて欲しい。そんな1年、印象に残った輸入車を通じて振り返ってみます。

貴重な7シーター3列SUV、シボレー・キャプティバ
ガイド記事
塚田 勝弘日本では少数派の3列シートSUVに、シボレー・キャプティバが加わった。しかも日本でも持て余さないサイズに収まっている貴重なモデル。意外なほど優等生だから要チェックの存在だ。

実はかなり変わった2代目ベントレーコンチネンタルGT
ガイド記事
岡本 幸一郎2代目となるベントレーコンチネンタルGTは、 2010年のパリサロンでワールドプレミア。2011年春に日本発表、2011年夏よりデリバリー開始。一見したところ初代とあまり変わっていないようだが、実はけっこう変わっている。ベントレー史上でもっとも成功したといわれる超高級グランツーリスモの最新モデルをインプレッション。

ポジション狙い通り、一粒で二度美味しいヴィラージュ
ガイド記事
西川 淳ラグジュアリィ寄りのDB9と硬派なスポーツモデルにして最上級のDBSとの間を埋めるモデル。よって、そのスタイリングもまた、DB9~ヴィラー ジュ~DBSとひとつのベクトル線上にのっており、おそらく馴染みのない方には、まるで同じカタチに見えることだろう。

2010年、心に残る輸入車12台
ガイド記事
西川 淳ラグジュアリィブランド攻勢の1年だった2010年。心に残るいろんなクルマを、各メディアに筆者が寄稿したクルマで振り返ってみると……。
