輸入車
注目の輸入車試乗レポート(8ページ目)
フェラーリやマセラティ、ランボルギーニ、ジープ、ジャガーやロータスなど、注目の輸入車に関する詳細情報や試乗レポートをお届けします。
記事一覧
多彩なシートアレンジが自慢のプジョー5008
ガイド記事
塚田 勝弘プジョー初のミドルサイズ・ミニバンである5008が上陸した。シトロエンC4ピカソの兄弟関係にあるつくりだが、プジョーらしい個性は十分に発揮されている。貴重な輸入ミニバンだけに実力が気になるところ。

2ドアに負けない、“リアルスポーツ”ラピードS
ガイド記事
西川 淳アストンマーティンで唯一の4ドアモデルが“マイナーチェンジ”によりラピードSに進化。迫力のグリルだけでなく、新開発エンジンを備えるなど、スポーツカー本気度はいっそう高まった。

2012、心に残る12台
ガイド記事
西川 淳昨年“予想”した通り、2012年もまた、日本にやってきた輸入車のレベルはとても高く、話題も豊富でした。また、渾身の内燃機関技術のマツダCX-5、“乗って楽しいFR”トヨタ86/スバルBRZなど国産車にも明るいニュースが。そんな2012年の“心に残った輸入車”を1月から順に振り返ってみました。

予想どおり、でも乗りたいGTスピードコンバーチブル
ガイド記事
西川 淳初代の道筋を踏襲して“予想どおり”登場したハイパフォーマンスモデル、ベントレーコンチネンタルGTスピードコンバーチブル。「ストーリーもインプレションも想像できるのに、乗らずにいられない! 」魅力をラスベガスの国際試乗会からお伝えします。

クルマ好きの“華やかな一週間”モンテレー・ウィーク
ガイド記事
西川 淳毎年、8月3週に開催される、クルマ好き大興奮の“モンテレー・ウィーク”。コンクール・デレガンスをはじめ、様々なイベントの様子をお伝えします。

大人の日常に、グローバルコンパクトのイプシロン
ガイド記事
西川 淳自動車産業の“グローバル”化によりクライスラーブランドから登場。先代、先々代と“小さな高級車”としてならした(ランチア)イプシロンだったが、現行モデルでもその路線は貫かれている。

ベントレー史上最高の高速安定性、GTスピード
ガイド記事
西川 淳コンチネンタルGTの高性能グレード、GTスピード。ベースとの見た目の違いは少ないものの“ナカミ”を磨き上げ、旧型の最高峰コンチネンタルスーパースポーツ級に。最高速330km/hを試すべく、アウトバーンの速度無制限区間をかっ飛んできました。

シボレー キャプティバは日本にとても適したSUV
ガイド記事
岡本 幸一郎ビッグマイナーチェンジを経て、2011年7月より日本に導入されているミドルクラスSUVのシボレー キャプティバをひさびさに試乗。手頃なサイズと価格に、3列シート、高い利便性、充実した電子デバイスなど、その万能ぶりをあらためて実感。日本にとても向いてるSUVでは?

“屋根開き”を忘れる新世代、MP4-12Cスパイダー
ガイド記事
西川 淳マクラーレンが「オープンシステム以外、性能も含めて、何らクーペと変わらない」と強調するハードルーフオープンのスパイダー。その言葉を一足早くスペインで確かめて来ました。

2013年輸入車トレンド予想
ガイド記事
西川 淳「輸入車は特別なクルマ、という日本人特有の“ガイシャ”感覚からの脱却」2013年の輸入車トレンドをガイドが予測します。
