子供の英語教育
子供のための英語
子供の英語学習はいつからどうやって始めたらいいのでしょう?
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幼児の英語教育では何を大事にするべきか?
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斎藤 貴美子幼児の英語教育では何を大事にするべきでしょうか?日本人の万年コンプレックスともいえる「英語」。私たち親世代では中学一年生から始まっていた英語の授業も、いまや小学5年生から必修に。そのため未就学児からの英語教育が大盛り上がりの感がありますが、何が大事なのかを紐解きます。

子供の英語学習の意義
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清水 万里子子どもに英語を聞かせて損はなし。早期英語教育、バイリンガル教育の可能性を考えましょう。子どもの世界を広げる「英語」をプレゼントしてほしいです!

英語教育は幼児からがベスト
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清水 万里子子供をバイリンガルにしたい方は必読。まず、どういう取り組みをしたらよいか、何歳からがベストなのか、スタートする時期は幼児から! 幼いときは「英語は音楽と一緒」です。耳から英語を聞かせることを意識して楽しく英語子育てをしましょう。

4歳からはじめる英語
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清水 万里子バイリンガル育児をしたいけれど、母語(日本語)の育成を心配をされる親も多いようです。母語の確立された4歳になれば、安心して英語教室へ。ちょうど手もかからなくなる年齢ですから、自分で学んでいく姿勢を養うにもちょうどよいでしょう。

インターナショナルスクールとは
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清水 万里子インターナショナルスクールとは何でしょう?日本で増えてきたプリスクールとは?英語の幼稚園で行くとどうなる?学費は?いろいろな疑問にお答えします。

小学校英語必修化とは?
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清水 万里子2011年春、小学校で英語教育が始まります! 高学年児童を対象に年間35時間。いよいよ「英語が使える日本人」計画がスタート。将来が楽しみですね。

小学校の英語必修化から1年半の現状
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清水 万里子小学校における英語教育がスタートしたのは2011年(平成23年)4月のこと。もうすでに1年半が経ちました。「小学校外国語活動」という授業名で、高学年児童に「英語ノート」という補助教材が配布され、全国一斉に始まりました。現在は英語ノートはなくなり、「Hi, friends!」という補助教材が使われています。

どう変わる?小学生の英語教育事情
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清水 万里子文部科学省の平成25年11月13日の発表で、日本のこれからの英語教育についての方針が出ました。それをうけて、小学校から大学までの英語教育の内容の大きな見直し、方針、新しいプロジェクトが出ています。紹介する日経のムック本「デュケレ」では、これからの「小学生の英語教育」を特集しています。とくに小学生をもつ保護者の方々に読んでおいてもらうとよい一冊だと思います。
