ETF
ETF関連情報
「ETF」に関連情報。ETFの基礎知識から買い方、銘柄の選び方など、ETFに関連する様々なコラムが収められています。ぜひ読んでみてください。
記事一覧
JPX日経400レバレッジ型ETFが新規上場
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深野 康彦上値が重いとはいえ、日経平均株価は2万円台をキープしていることから、ETF市場も活況を呈しています。中でもレバレッジ型ETFに商いが集中しているのですが、そのレバレッジ型ETFに新たな銘柄の上場が決まっています。ETF市場の動向と合わせて新規上場銘柄を見て行くことにしましょう。

5本のETFが上場廃止され繰上償還に
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深野 康彦世界的な株式市場の堅調な動きなどを背景に、わが国のETF(上場投資信託)市場もレバレッジ型商品を中心に売買が活発に行われています。上場銘柄数も200銘柄を超え、ETFだけで国際分散投資を行いやすくなるなど、ETFを取り巻く環境は表面的には良好に見える一方で、純資産残高の減少に伴い上場廃止となるETFも出てきていることを見逃すわけにはいきません。

欧州株価指数に連動するETFが上場される
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深野 康彦2015年3月はETF(指数連動型上場投資信託)の上場ラッシュということができそうです。同月18日には10銘柄が同時、これまでETFの投資対象地域の空白区である欧州株式を投資対象とする商品が上場するのです。どんな新商品が上場するのか、ETFを取り巻く環境も含め見ていくことにしましょう。

2014年のETFの騰落率ランキングをチェック!
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深野 康彦2014年のETF市場は、日経平均レバレッジ上場投信に始まり、同ETFに終わったと形容される1年でした。月間のETF市場の売買高の6割前後を常に占めているのですが、年間の騰落率は東証に上場するETF全体の中位に甘んじているのです。2014年はどんなETFが上昇したのか見てみることにしましょう。

ETF、低コストの債券指数連動の商品が拡充
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深野 康彦ETF・ETN市場はレバレッジ型登場により売買は活況を呈していますが、どちらかといえば株価指数連動の商品が中心でした。ポートフォリオを構築する際には債券をはずすことはできませんが、どちらかと言えば債券指数連動の商品は日陰の存在でした。そんな中、債券指数に連動する新しいETFが上場しました。ETF市場の概況などと合わせて新商品を見てみることにしましょう。

軟調な株式市場に連動してETF市場はジリ貧
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深野 康彦株式市場の売買代金が低迷していることに同調して、ETF・ETN市場の売買高も右肩下がりの状態が続いています。活発に売買が行われている銘柄にも変化はなく、一部の銘柄が1日の売買高を増やしているに過ぎません。東京証券取引所から公表された「月間ETF・ETNレポート(2014年3月)」で3月の市場を附款すると同時に、2014年1~3月の動向も見てみることにしましょう。

ETFの売買代金増加率上位はトレンドで変化
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深野 康彦東京証券取引所から2014年2月の「月刊ETF・ETNレポート」が公表されました。売買代金ランキングの上位は不動の銘柄で占められていることから、2014年1月と2月に大きな変化は見られませでしたので、相場が大きく動いていた2013年12月から2014年2月までの3ヵ月の状況を見てみることにしましょう。

日経レバレッジETFが売買高の5割超を占める
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深野 康彦投資信託の単月の動き、たとえば1月はベア型投信が好調などというコラムを書いていますが、ETFやETNの動きに関するコラムを書いていませんでした。遅まきながら、東京証券取引所が毎月公表している「月刊ETF・ETNレポート」から2014年1月のETF・ETNの概況を探ってみることにしましょう。

国内ETF売買ランキング!
ガイド記事牧野 なな子金融危機のなか、ETF(上場投信)の売買が急増中とのこと。中でもどんなETFが多く売買されているか気になりませんか?東証、大証に上場するETFの2008年10月売買代金ランキングで検証してみました。

韓国株ETFってどんなもの?
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國場 弥生「KODEX200上場指数投資信託」をご存知ですか?これは、おとなり韓国の株価に連動する投資信託のこと。中国株ETFに続いて上場した韓国株ETFをご紹介します!
