ニューリッチへの道
ニューリッチへの道(5ページ目)
お金持ちになる独自の理論を確立しているガイド・午堂登紀雄が、「ニューリッチ」への道を説きます。
記事一覧
フィリピン英語留学体験から考える効果と限界
ガイド記事
午堂 登紀雄英語ができれば全世界の企業が就職対象や取引先候補となり、収益の機会が広がります。そこで、私がフィリピン・セブ島の英語学校に7週間留学した経験を、短期語学留学を検討している人のご参考になればと思い、紹介します。

こだわりを捨てれば金持ち体質になれる?
ガイド記事
午堂 登紀雄自分の成長を止めず、新しい考え方や、自分の新しい可能性を見出そうという人にとっては、こだわりは捨てたほうが好ましいと私は考えています。

子どものお年玉は貯金させないほうがいい理由
ガイド記事
午堂 登紀雄子どものお年玉は親が管理するべきか否か。お正月といえばお年玉。子どもにとっては楽しみなボーナスですが、親戚の多い人にとっては出費がかさむ頭の痛い時期かもしれません。それはともかく、お子さんを持つ人なら、自分の子どもにもお年玉をあげると思います。そこで今回は、子どものお年玉の使い道について、ひとつの提案をしたいと思います。

成功する子はどう育つ? お金持ちが考える教育法
ガイド記事
午堂 登紀雄成功する子に育てるには? これは個人的な考えですが、私は日本の教育・進学システムだけでは不十分で、家庭での教育を重視しています。子どもの学習意欲や問題解決能力など、学校で伸ばすのが難しい能力は、家庭で補っていくことが重要です。

お金持ちはなぜ哲学を学ぶのか。哲学と収入の関係とは?
ガイド記事
午堂 登紀雄富裕層に限らず、高所得者や仕事ができると言われる人の多くは自分なりの人生哲学を持っているものです。人生哲学から導き出される「意見」がある人は自然とビジネス上で評価される存在になります。

お金持ちは「スジの良い失敗」を知っている
ガイド記事
午堂 登紀雄失敗は誰でも経験するし、失敗は成功への1つのステップに過ぎません。失敗して自分の課題がわかり、対策を考えて再挑戦する。その積み重ねが成功の確度を高めてくれる。そのため多くの成功者は失敗の必然性を語ります。ここまでは耳タコの話だと思います。しかし失敗には、スジの良い失敗とスジの悪い失敗があります。

好きなことを仕事にして自由に稼ぐ時代になる?
ガイド記事
午堂 登紀雄マイクロアントレプレナーとは組織を大きくして社会に大きなインパクトを与えるような起業家ではなく、好きなことを仕事にして自由に稼ぐスモールビジネス起業家のことです。米国では労働人口全体のおよそ1割が自営業だそうですが、今後最も増えるであろう働き方がこのマイクロアントレプレナーだと言われています。

金持ち企業は働きやすいオフィス環境に投資する
ガイド記事
午堂 登紀雄企業の成長、つまり従業員満足のためには、オフィス環境の整備は重要な投資です。売り手市場で人材不足の今、従業員が満足して働ける環境はコスト面でもスムーズな業務遂行のためにも欠かせない条件になっています。

稼ぐリーダーは今どきの若手の育成をサボらない
ガイド記事
午堂 登紀雄組織として成果を上げていくには、部下が育つこと、つまり人材育成が非常に重要なファクターになります。

稼ぐリーダーになるためのたった一つの条件とは
ガイド記事
午堂 登紀雄企業勤めの場合、今以上に収入を伸ばすには、やはり昇進して管理職に登用される必要があります。または個人で事業を起こしたとしても、人を雇うなど組織を大きくする必要が出てきます。そのとき、リーダーとしての壁=部下の壁にぶつかることがあります。
