投資のみならず、子供の教育にもニュージーランドは有望です
サブプライムローン問題で、アメリカの、特に低価格帯の住宅価格の値崩れが話題になっています。その報道を見聞きして、「やはり海外は怖い」と感じた人もいると思います。あるいは、日本も大増税時代に入り、「住みにくい国になるなあ」、と感じている人もいるのではないでしょうか。

しかし、約7年で物件価格が2倍、外国人でも現地銀行でローンを組める、売却益への課税がない、相続税も無税、定期預金は年6%、 永住権も取得しやすい、自己資金を預金に入れてフルローンを引き出し、庭付き一戸建てが買えてしまう国があります。それがニュージーランドです。


ニュージーランドは投資と永住権取得のメッカ

観光や語学留学では有名なニュージーランドですが、不動産投資で非常にメリットが大きい市場であることは、まだあまり一般には知られていません。

ニュージーランドは日本よりも経済成長率は高く、日本は1%台から2%台と波があるのに対し、安定して3%を超えており、経済も安定していると言えます。また、ニュージーランドは米国と同様、移民を受け入れており、毎年人口が2~3万人程度増えています。しかし、供給は年間2万戸程度ですので、需要と供給のバランスにより物件価格が上昇しているのです。

家賃収入によるインカムゲイン、物件価格上昇によるキャピタルゲイン、そして場合によっては為替差益のトリプルメリットを得ることができる市場なのです。しかも、永住権も取得しやすい。

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